2017年6月26日月曜日

「食の県民性・珈琲編」

さて、昨日に続いて「食の県民性」である。
今日は「珈琲」編。

地域別にみた家庭一世帯あたりの支出額をみてみると、「珈琲」は一位が大津、次に奈良・福島と続く。
関西が多いのは何となく分かるが、三位に福島が入っているのは意外だった。

また、ワーストスリー(これをワーストとは言べきではないが)の都市が鹿児島・長崎・熊本と、九州の三都市が並んでいるのも面白い。

長崎なんかは、イメージ的には上位でもおかしくないような気がするが。

(写真は鉢で育てられた紫陽花。フリスビーパープル?)

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