2014年9月21日日曜日

へのへのもへじ

「ずんぶり浸る」展も折り返し地点を過ぎた。
今日は一昨年の卒業生が友人を伴って、来てくれた。
現在大学二年生。
自宅からの長距離通学であるが、学生生活は楽しそうだ。
結構、結構。

そうこうしているうちに、今度は三十年以上前の教え子(現在は小学校のベテラン教師である。)が来館。
自分の展覧会に、二年前と三十年前の教え子が来てくれ、同時に目の前にいるというのは、感慨深いもの。

「教師冥利に尽きる」とは、このことか。

写真は、「ずんぶり浸る」展、一番人気の書と写真。

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