2014年9月2日火曜日

話題に少し遅れた感はあるが、延長50回の高校野球。

一昨日の軟式高校野球の準決勝、愛知県の中京高校と広島の崇徳高校の戦いは、球史に残る戦いとなった。
球史に残るなんぞは、どこのスポーツニュースでも言っている言葉。
球史どころではないな。
あらゆるスポーツの中でも歴史に残る戦いである。
三日間戦っても、まだ勝敗に決着がつかず、四日めになってやっと試合が終了したのだから。

新潟の友人と久し振りの長電話。
その中でもこの話題が出た。
やはり、だれでも呆れてしまう試合なのだ。



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