2012年2月13日月曜日

「あい・ぷっと・あ・すぺる・おん・ゆー」

「I put a spell on you」という1956年に、ジェイ・ホーキンスが作曲したブルースコードの曲がある。意味は「お前を呪いにかけてやる。」くらいの意味らしい、このあとには、「because you are mine」と続いて「何故ならお前は私のものだから。」となる。曲のタイトルも良いのだが、曲自体もヴェリー・グッドなのだ。私がこの曲を最初に聴いたのは、CCR(クリーデンス・クリアーウオーター・リヴァイヴァル)というグループで、一度聴いたとたんに、脳天に電気が走ってしまった。CCRというグループは、1970前後に活躍したロック?グループで「雨を見たかい」とか「プラウドメアリー」などのヒット曲がある。さて、なぜこの曲が脳天に電気を走らせたのかは次に続く。

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