2024年1月13日土曜日

宝永山

家の近くから見た富士山である。

左側のチョイと凹んだところが宝永山火口、江戸時代にはここが噴火して、御殿場は勿論のこと、江戸の町も火山灰によって大きな被害を受けたのである。

今は静かなる富士山であるが、過去の噴火の周期をみると、もういつ噴火が起こっても不思議ではないそうだ。

おおー、クワバラ、クワバラ。
 

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