2020年3月18日水曜日


先週の水曜テニスで肘を痛めたのであるが、今日になってもその痛みは引かず、満足なサーブができない今日のテニスであった。

とろで、「肘」という字は何故「月へん」に「寸」なのだろう。

漢和辞典には、「肘」は会意文字であり、腕の関節のこととある。
さらに、「月=肉」と「寸」から構成されており、「寸」は手の脈どころということだ。

そう言われてみれば、肘の内側をつまんでみると、脈がとれるような気がするなあ。

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