2018年2月5日月曜日

いちじくとプルーンのラスク

先日、県立大学に通っているN西の卒業生から美味しいラスクを頂いた。
「いちじくとプルーンのラスク」である。

ラスクと言っても、これはかなりハードなやつでヴォリュームもある。
ワタシはふだん、それほどラスクは食べないのであるが、このラスクは美味かった。
まず、先程も述べたように、ラスクの生地がかなりハードなのである。
したがって食感が普通のラスクとは異なっている。
また中に埋め込まれている、いちじくとプルーンとの相性も抜群なのである。(当然、これは製作者にとっては、計算済みのことなのでしょうが)
何はともあれ、機会があれば是非お試しいただきたい。
店舗は県立大学近くの「ルーヴル」というパン屋さんのようだ。

Mさん、ありがとう。
とっても美味しくいただきました。

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