2025年1月18日土曜日

一日目

センターテスト一日目、今日は社会、国語、英語の文系科目の試験である。

英語の試験が終了するのが、十八時二十分、遅くまで本当にご苦労様。

この三年間の努力が試される二日間だ。

さてさて、ワタシの教え子君たちはどうだったろうか。





2025年1月17日金曜日

三十年

情報番組では「阪神淡路大震災」の話題に多くの時間を割いていた。

当時、衝撃的だったのが「高速道路から今にも落ちそうになっている大型バス」と、まるで都市が爆撃を受けたように、「ところどころから立ち上る煙」であった。

これは現実なのか?目を疑ったものだ。

今日再び番組で同じ映像が流れた時、あらためて大地震の恐ろしさを認識し、さらにもう三十年も経つのだと、月日の過ぎていく速さにあらためて驚いた次第である。



 

2025年1月16日木曜日

揺り戻し

今日の天気は「揺り戻し」と言う言葉がピッタリの天気であった。

何が「揺り戻し」たかというと、これは勿論「寒さ」である。

昨日・一昨日と、比較的暖かい日が続いて、これはもう春も近いぞと思わせたのであるが、これは「期待はずれ」というべきもので、結局再び冬にしっかり戻ったのである。



 

2025年1月15日水曜日

大分迷った

水曜テニスをやろうかやるまいか、大分迷ったのであるが、意を決してやることに決め、愛鷹のテニスコートまで出かける。

ただし、肩の痛みはかなりあるのでハードヒットというか、思い切りラケットを振ることはできなかった。

「ラケットを振らないこと」、これを楽しいと思うかどうかはワタシ自身の意識の問題なので、今日は取り敢えず「楽しい」ということにしたのである。
 

2025年1月14日火曜日

道路工事

この時期から三月にかけて、俄然増えてくるのが「道路工事」である。

現在ワタシが通勤しているルートでも、急に道路工事が始まったところが三か所、「それほど傷んでいない」ような気がしていたんだが、道路工事は不意に始まるのである。

おそらく「予算の年度内消化」?なのだろうが、この悪しき習慣はいつまで続くのだろうか。

 

2025年1月13日月曜日

復活のエネルギー

長い冬休みがあって、さらにここで三連休、何だかこれからの働く意欲を削ぐような休みであった。

老人は、一度休むとそこから復活するエネルギーが、結構必要なのです。

今日はあまり風もなく、比較的過ごしやすい日中であったのだが、外出する気力もなく、また身体のコンディションも良くなかったので、引きこもりを決め込み、ラグビーの大学選手権とサッカーの高校選手権で午後を過ごした。

まあ、こんな日があっても良いのです。
 

2025年1月12日日曜日

案の定

久しぶりに「秩父宮記念公園」まで写真を撮りに。

ワタシにとって困った時の「記念公園」であり、何回訪れても写真の素材には事欠かないのが「秩父宮記念公園」である。

さすがにこの寒さでは人も少なかろうと、出かけた。

案の定ワタシ以外にはほとんど人影は見られなかったのであるが、咲いている花もまず見かけることもない状況では仕方があるまい。