英語の試験が終了するのが、十八時二十分、遅くまで本当にご苦労様。
この三年間の努力が試される二日間だ。
さてさて、ワタシの教え子君たちはどうだったろうか。
英語の試験が終了するのが、十八時二十分、遅くまで本当にご苦労様。
この三年間の努力が試される二日間だ。
さてさて、ワタシの教え子君たちはどうだったろうか。
当時、衝撃的だったのが「高速道路から今にも落ちそうになっている大型バス」と、まるで都市が爆撃を受けたように、「ところどころから立ち上る煙」であった。
これは現実なのか?目を疑ったものだ。
今日再び番組で同じ映像が流れた時、あらためて大地震の恐ろしさを認識し、さらにもう三十年も経つのだと、月日の過ぎていく速さにあらためて驚いた次第である。
何が「揺り戻し」たかというと、これは勿論「寒さ」である。
昨日・一昨日と、比較的暖かい日が続いて、これはもう春も近いぞと思わせたのであるが、これは「期待はずれ」というべきもので、結局再び冬にしっかり戻ったのである。
ただし、肩の痛みはかなりあるのでハードヒットというか、思い切りラケットを振ることはできなかった。
「ラケットを振らないこと」、これを楽しいと思うかどうかはワタシ自身の意識の問題なので、今日は取り敢えず「楽しい」ということにしたのである。
現在ワタシが通勤しているルートでも、急に道路工事が始まったところが三か所、「それほど傷んでいない」ような気がしていたんだが、道路工事は不意に始まるのである。
おそらく「予算の年度内消化」?なのだろうが、この悪しき習慣はいつまで続くのだろうか。
老人は、一度休むとそこから復活するエネルギーが、結構必要なのです。
今日はあまり風もなく、比較的過ごしやすい日中であったのだが、外出する気力もなく、また身体のコンディションも良くなかったので、引きこもりを決め込み、ラグビーの大学選手権とサッカーの高校選手権で午後を過ごした。
まあ、こんな日があっても良いのです。
ワタシにとって困った時の「記念公園」であり、何回訪れても写真の素材には事欠かないのが「秩父宮記念公園」である。
さすがにこの寒さでは人も少なかろうと、出かけた。
案の定ワタシ以外にはほとんど人影は見られなかったのであるが、咲いている花もまず見かけることもない状況では仕方があるまい。