それほど積もるようには思えないが、こればかりは明日になってみなければ分からない。
朝食時に水を入れた鍋をもとうとした途端、上腕二頭筋あたりに痛みが走った。
やはり、今日のように急に温度が下がる時には注意が必要なのでああろう。
明日の水曜テニスに影響がないと良いのだがなあ。
それほど積もるようには思えないが、こればかりは明日になってみなければ分からない。
朝食時に水を入れた鍋をもとうとした途端、上腕二頭筋あたりに痛みが走った。
やはり、今日のように急に温度が下がる時には注意が必要なのでああろう。
明日の水曜テニスに影響がないと良いのだがなあ。
かつて「池袋」は「駅袋」と揶揄されるように、駅にくっついた「西武百貨店」や「東武百貨店」という大型百貨店があるため、駅から外へ賑わいが広がらない袋のような所であったと。
うんうん、確かにワタシのイメージもそんな感じである。西武や東武と言った有名百貨店は行ったことがあるが、その他の場所に行った覚えはほとんどないなあ。
かすかな印象は、昔「池袋演芸場」があって(今もあるのだろうか)、そこに落語を観に行ったことぐらいだろうか。
「きさらぎ」には諸説あるようだが、「着てさらに着る」、つまり二月は寒いので「着物を着た上にさらに着物を着る」の意が一番合っているような気がする。
また、「如月」という漢字は中国語に基づくようで、中国語でも二月は「如月」と表記するようだ。
では何故中国語で「如月」なのかと言うと、(ここから先はワタシの推測だが)「如」という漢字には「真理とか原点」の意味があるので、一年において月の原点(旧正月というように中国では二月が一年初めの月)としての「如月」ではないかと思う。
果たして正しいかどうかは分からないが。
果たしてどれ程融けたのかと、それを確かめに二の岡神社まで出かける。
写真は神社の駐車場にあった大型自動車(除雪車)の轍(わだち)である。
降れば、それなりに風情があって悪くはないのだが、近所の道路のことを考えると、これはチョイと厄介ものなのである。
ただし、これは御殿場だけのことであって、長泉町にある勤務先まで車を運転して行くと、すぐに雪は雨に変わっていた。
帰りも同様、我が家にたどり着く五分前までは雨降りであり、我が家に近い急坂を上るとそこは一気に雪国 に変化したのである。
何てえトコだ、御殿場は。
木曜日は五限・六限の授業のある日であったのだが、今日は午前中の授業のみということで休日となった。
天気も上々であったので、梅の花を見つけに平和公園まで出かける。
まだ早いのか、あるいはもう遅いのか、よくは分らかったがチラホラと花は見ることが出来た。
明日は、静岡県でも雪の予報が出ているが果たして如何に?
やはり、野外で運動するのは気持ちが良い。
ただ、その代償としての「筋肉痛」も、もれなく付いてくるのである。
さらに今日はオマケとして「肩の痛み」も付いてきた。
世の中、なかなか厳しいのである。