今朝も福井県で大雨の警報が出ていて、つい先日大きな被害を受けた石川県や富山県も心配である。
それにしても、北陸地方は、大雪、地震、豪雨と試練が続いているなあ。
静岡県や御殿場市も、他人事と思ってはいけないだろう。
今という時代は、いつ、どこで、何が起きても不思議ではないのだから。
今朝も福井県で大雨の警報が出ていて、つい先日大きな被害を受けた石川県や富山県も心配である。
それにしても、北陸地方は、大雪、地震、豪雨と試練が続いているなあ。
静岡県や御殿場市も、他人事と思ってはいけないだろう。
今という時代は、いつ、どこで、何が起きても不思議ではないのだから。
ところが、ナント。
特定検診の検診は土曜日はやっておりません、ときたもんだ。
今朝のワタシの「張り切って」を返してほしいものです。
今までは多少高くても「許容範囲のうち」として、服用を拒否していたのだが、どうも最近は「老人傾向」が増してきたためか、「おおー、今日は高そうだぞ」の意識があり、止む無く服用を開始したのである。
今までは週六時間の授業であったので、週二回は一日三時間、これが週三回は一日二時間となるのです。
つまり、身体的には楽な方へ移行することになるのである。(老人が三時間もしゃべり続けることはキツイのです。)これは歓迎すべきことだ。
ただし、年間を通してのプランがいくつか狂ってきたのはチョイと残念だなあ。
さて、ワタシにとっての長い夏休みは、今週でほぼ終了する。
休み中にすべきことは無事熟(こな)すことが出来ただろうかと、自問自答してみる。
いささか疑問であるが、そこはそれ「ワタシは高齢者だから」ということで、許すことにしよう。
しかしながら、ここ最近の気象に関しての特別番組を見ていると、これからは、今いう「異常気象」が「異常」ではなくなってしまうような気がする。
これは人間の力ではどうしようもないことなので、人間の方がそれに対処する方法を身につけなければならないのだろう。
携帯電話がいきなり激しく鳴って、「地震です」と大声で告げたのである。実際、直後に大きな揺れが襲ってきて、思わず身構えてしまった。
震源は茨城県だったので、それほど近くはなかったが、意外なほど大きな揺れだったのである。
それにしても、今日本で起こっている「地震」「大雨」「酷暑」は一体何なんだ。