しかしながら、ほぼ昔人間のワレワレのグループは、どうしても「イノダ」に行こうということになり、出かけた次第。
ちなみにワタシは、京都の三大珈琲と云われる珈琲屋、すなわち「イノダ珈琲」「前田珈琲」「小川珈琲」の中では、圧倒的に「前田珈琲」が好きなのです。
しかしながら、ほぼ昔人間のワレワレのグループは、どうしても「イノダ」に行こうということになり、出かけた次第。
ちなみにワタシは、京都の三大珈琲と云われる珈琲屋、すなわち「イノダ珈琲」「前田珈琲」「小川珈琲」の中では、圧倒的に「前田珈琲」が好きなのです。
いわゆる観光地と云われる所は、ほぼ外国人の歩く姿しか見ることが出来ない。
さて写真は南禅寺の境内にある「水路閣」である。(ここも例にもれず外国人ばかりだ。)
これは1887年に完成した琵琶湖疎水の水路橋であり、当時は境内の景観に配慮して設計・デザインを行なったレンガ、花崗岩造りのアーチ型の橋脚だと言われているが、皮肉なことに今となっては「お寺の境内にある妙な建造物」となっているような気がする。
仲間の一人の親族が京都に持っているマンションを宿泊先に提供してもらったのであるが、写真はこのマンションのリビングから撮った写真なのである。
なんとリビングの窓越しに「平安神宮の鳥居」が見えるのだ。
ワタシの家もリビングの窓越しに「富士山」が見えるのだが、この「鳥居」の迫力にはとても敵わないのである。
遠くから見ても、あるいは近づきすぎても、自分の納得できるような「桜の花」を撮ることが出来ず、とてもモヤモヤした感じがしていたのである。
最近、YouTubeの「AI Cover 」にハマッテいて 「AI Cover 駅 竹内まりあ」とか「AI Jazz Vocal Cover 夏をあきらめて」また「硝子の少 meets Metal KinKi Kids 放課後女子バンド」など毎日のように観ているのです。
AI技術もここまで来たかあ、です。
車を車検に出すために雨の中を出かける。
代車には軽自動車が用意されていたのだが、最近の軽自動車は優秀なのである。
エンジン音等、乗っていて普通車との違いはそれほど感じられないのです。