桜の開花にはまだ早いのであるが、写真のように「モクレン」は満開であった。
この「モクレン」は以前ステーキハウスだった所(何年か前に残念ながら閉店してしまった)で往時を懐かしむように毎年花を開く。
その華々しさが何となく哀しいのである。
桜の開花にはまだ早いのであるが、写真のように「モクレン」は満開であった。
この「モクレン」は以前ステーキハウスだった所(何年か前に残念ながら閉店してしまった)で往時を懐かしむように毎年花を開く。
その華々しさが何となく哀しいのである。
今日現在では近場の桜はまだまだのようであるが、桜の花と言うのは開花するとあっという間に広がって行くので、少し注意することにする。
ここ御殿場地方の桜の名所は小山町の「富士霊園」だ。
最近は「富士霊園」でもライブカメラの中継をしているので、これからは気にすることにしよう。
ガソリンの著しい高騰ということで、次に入れる日が怖い、何だか最近の世の中というのは、日本だけ(日本一国)の都合で動くことなどあり得ないようだ。
昨日録画した「大阪城」の番組を見ていると、豊臣秀吉が「大阪城」の石垣を造った時に、大阪近辺にあった「古墳」が大分壊されたようである。
自分の城を築くために、墳墓をことごとく破壊していく姿は、最近のどこかの誰かに似てはいないだろうか。
右足に体重をかけると少々痛いのです。
野球のWBCはベネズエラの優勝で幕が閉じた。
それにしても、日本という国は何かにつけて騒ぎ過ぎなのである。今回も日本のチームが決勝に出ることを想定していたのか、映像に見る球場の広告には日本企業の名がいくつも虚しくトラエラレテいた。
このような時は天候のことでも書くのだが、こちらもここ二・三日は大したかわりもなく、ほぼ書くこともない。
と言うワケで今日はこれで終わりなのである。
この時期が一番下界との温度差を感じる時期であるのです。
野球のWBCが終わって(日本が終わっただけであるが)、世の中(特に昼の情報番組)は静かになったようだ。
残念だが、米国(メジャー)と日本の実力の差を思い知らされる大会であった。