これは流石に疲れるのである。
「自分の好きなことをやっているから」と言ってしまえばそれまでなのだが、ほぼ後期高齢者のワタシにとっては「修行、修行」の毎日だったのである。
さて、明日は休むことが出来るのであろうか。
お祭りの仕事と言っても、「御神輿」接待のようなもので、移動する「御神輿」に関わる人たちに対する飲食の提供といった感じの仕事である。
まあ、今年は町内会長なので仕方なくするのであるが、何か違和感の伴なう仕事であった。
右肩については、以前痛めてからかなり慎重に使ってきたのだが、今日はちょっとだけ重い鍋を持った瞬間、筋が「ぐにょ」という感じで伸びてしまった。
肩の痛みのツライところは、見た目がごく普通に見えるところだ。
本人は痛くてしょうがないのだが、外から見ると普通なので誰も同情してくれない。
「おおー、なんてこった」なのである。
お休みではあったが、ワタシは展覧会の作品をセットするために沼津まで出かける。
分かっているとは言え、写真展の準備は疲れる。年を追うごとにその疲労度が増して行くのである。
今さらながら歳は取りたくないなあ。
実に不思議ではあるが、考えられるのは、その古本のデータをAIに読み込ませて、何かに利用するのではないかということだ。
そう言えば、このブログもここのところ毎日のように外国からのアクセスが増えている。例えば昨日だけで1946という異常な数のアクセスが見られるのだ。
これは、ワタシのブログを読み込ませて何かに利用しようとしているのだろうか。
オカシナ時代になったものだ。