ただ、日が陰ってくると流石に十月、秋の涼しさが少しだけ感じられるのである。
トリプル台風というやつが日本の近海をウロチョロしているようである。
天気予報の番組を見ていると、このように二つ以上の台風が約1000キロメートル以内に接近した際、互いに干渉し合って通常とは異なる複雑な進路をとる現象があって、これを「藤原の効果」というとのことであった。
因みに、「藤原の効果」の「藤原」とは論文を書いた気象学者の「藤原咲平博士」から。
ただ、日が陰ってくると流石に十月、秋の涼しさが少しだけ感じられるのである。
トリプル台風というやつが日本の近海をウロチョロしているようである。
天気予報の番組を見ていると、このように二つ以上の台風が約1000キロメートル以内に接近した際、互いに干渉し合って通常とは異なる複雑な進路をとる現象があって、これを「藤原の効果」というとのことであった。
因みに、「藤原の効果」の「藤原」とは論文を書いた気象学者の「藤原咲平博士」から。
お祭りの仕事と言っても、「御神輿」接待のようなもので、移動する「御神輿」に関わる人たちに対する飲食の提供といった感じの仕事である。
まあ、今年は町内会長なので仕方なくするのであるが、何か違和感の伴なう仕事であった。
右肩については、以前痛めてからかなり慎重に使ってきたのだが、今日はちょっとだけ重い鍋を持った瞬間、筋が「ぐにょ」という感じで伸びてしまった。
肩の痛みのツライところは、見た目がごく普通に見えるところだ。
本人は痛くてしょうがないのだが、外から見ると普通なので誰も同情してくれない。
「おおー、なんてこった」なのである。
お休みではあったが、ワタシは展覧会の作品をセットするために沼津まで出かける。
分かっているとは言え、写真展の準備は疲れる。年を追うごとにその疲労度が増して行くのである。
今さらながら歳は取りたくないなあ。