まあ、明日からは天気予報によると「晴れ」のの日も出て来るそうなので、チョイと期待することにしよう。
実に不思議ではあるが、考えられるのは、その古本のデータをAIに読み込ませて、何かに利用するのではないかということだ。
そう言えば、このブログもここのところ毎日のように外国からのアクセスが増えている。例えば昨日だけで1946という異常な数のアクセスが見られるのだ。
これは、ワタシのブログを読み込ませて何かに利用しようとしているのだろうか。
オカシナ時代になったものだ。
要は温泉を供給する機械が故障したのだとか。
これで「八景の湯」は二回ほど門前払い、仕方がないので小山町にある「足柄温泉」まで足を延ばしてみた。
昔はここにもよく通ったのであるが、最近はチョイとご無沙汰であった。
さて、温泉に到着してみると、今日は雨降りなのに駐車場はいっぱい、少し躊躇したのであるが、ここまで来て引き返すのはと思い切って中までで入ってみた。うーん、やはり駐車場の混雑は当たっていて中もかなりの混雑、今日は温泉の日ではなかったのである。
横綱を目指した力士、大関を目指した力士が目標を達成することが出来ず、次々と脱落していったのは、やはり「心の強さ」が足りなかったのではないかと思われる。
スポーツにおける「心の強さ」というものは、なかなか鍛えられないのであろう。
今朝の新聞のコラムには、こう書かれていた。
コラムは先日の千葉県の洪水に言及しているのであるが、云われてみればその通りであり、このことは、すなわち「水で隔てられている地域のこと」に関しては千葉県に限ったことではあるまい。
日本列島というのは、いつどこで洪水が起きても仕方がないのである。
ひとつは勿論、温泉に入るためであるが、もう一つはこの施設近くの「コスモス畑」を見てみようと思ったからである。
さて、「コスモス」はどうだろうと勢い込んだのだが、残念なことにその姿はまったく見ることができなかった。
もう畑はやめたのだろうか、それともワタシが遅すぎたのだろうか。