今日の陽射しは、まさに夏の陽射しだったのである。
ワレワレ、ジジイのテニスグループは本当に元気なのです。しかしながら、最近は日焼けはジジイにも良くないことを認識、ジジイには似合わない「日焼け止めクリーム」を塗ることにしたのです。
今日の陽射しは、まさに夏の陽射しだったのである。
ワレワレ、ジジイのテニスグループは本当に元気なのです。しかしながら、最近は日焼けはジジイにも良くないことを認識、ジジイには似合わない「日焼け止めクリーム」を塗ることにしたのです。
この「カーボベルデ」が「スペイン」と戦って引き分けたというニュースである。
「カーボベルデ」とは西アフリカのセネガル沖の大西洋上に浮かぶ島国で、人口は50万人程度の小国である。
この「カーボベルデ」が初出場でありながら、FIFAランク2位で今回も優勝候補のスペインと引き分け、大番狂わせを演じたのである。
やはり、サッカーというのは何が起こるか分からないなあ。
お祭り気質は日本人の特性なのか、テレビも挙ってサッカーの話題にあけくれている。
それほど気にはしまいと、敢えて冷静を装っていたワタシだが、実をいうと夜中の夢で、対オランダ戦のサッカーの夢を見てしまった。
夢の結果は0対0の引き分けであったのだが、今朝起きてサッカー放送を見てみると、これが2対2の引き分け。スコアの数字こそ異なっていたが、引き分けという結果には驚いたのである。
予報では、今晩遅くから明日にかけて雨模様ということである。
今日は朝早くから大リーグの野球中継を観てしまった。
日本人投手(ドジャースの山本)が八回が終わるまでノーヒットノーラン、これはひょっとすると思った九回にホームランを打たれて、夢は砕かれてしまった。
実に惜しかったのである。
そのような心地よい日であったのだが、予定もまったくない日であり、何となく時間が過ぎていく一日でもあった。
このような日は音楽でも聴くに限る。
本日のメニューは「ウッド」。
ウッドベース弾き、ブライアン・ブロンバーグのアルバムである。
近頃たびたび起こる異常気象を考えると、これからの地球は、このような気象の変化は、それほど珍しいことではなくなっていくのであろう。
写真は、「紫陽花ロード」ではないところに咲いていた紫陽花である。
何年か前にも、紫陽花をまったくみることが出来ないことがあり、今年もその年なのかと、内心ガッカリのワタシであった。