昨日の花も今日の花も「秩父宮記念公園」で撮ったものである。
こちらの花は北米原産の帰化植物であり、日本へは観賞用として輸入・栽培されていたものが野生化したものであるという。
名称の由来は、宵に咲く「月見草(ツキミソウ)」とは異なり、昼間に開花していることによるということである。
昨日の花も今日の花も「秩父宮記念公園」で撮ったものである。
こちらの花は北米原産の帰化植物であり、日本へは観賞用として輸入・栽培されていたものが野生化したものであるという。
名称の由来は、宵に咲く「月見草(ツキミソウ)」とは異なり、昼間に開花していることによるということである。
「ツユクサ」と「ムラサキツユクサ」の違いは、濃い紫色の花びらを三枚持ち、草丈が高くスラリとしているのが「ムラサキツユクサ」だと言う。
一方、「ツユクサ」は青い花びらが二枚で、草丈が低く地面を這うように広がっていると言うことである。
何となく、日本古来の花のような感じであるが、原産はカナダ南部からアルゼンチンにかけての新大陸なのだそうだ。
今日観たテニス仲間が属している写真のグループは、ワタシの属しているテニスグループ同様、年配者が多いということであった。
年配者には年配者なりの良いところもあるのだが、やはり「刺激」という点ではイマヒトツなのである。(まあ、これは仕方ないことなのだが。)
「潟」とは「湾」が「砂州」によって外海から隔てられ湖沼化した地形ということである。
ところで、この「潟」であるが、ワタシの頭の中において「潟」という言い方の地名は太平洋側ではあまり思いつかない。(難波潟などないことはない。)
一方、日本海側では「八郎潟」とか「鳥屋野潟」とか「象潟」など、いくつかの「潟」がすぐに浮かぶ。
おそらく、太平洋側でも同じような地形はある?と思うのだが、これは何故だろうか?
そもそも県名においても日本海側は「新潟」ってえのがあるのです。
ワレラガT高校も昨日のうちから休講が決まっており、生徒にしてみれば「思わぬ休日」が生まれたのではないかと思う。
写真は台風一過の富士山を撮ろうと、近所の公園まででかけた折の一枚。
さすがに公園には子供の姿は見えず、その代わりに空の雲が、いかにも「台風が過ぎましたよ」の態で姿を現していた。
ワレワレが普段食べているのは、ほとんどが「オス」であり、「オス」の特徴は「穂先」が「メス」に比べると、やや開いているということである。
ちなみに、滅多にお目にかかれない「メス」のほうが、柔らかく味が良いということである。
老人の悲しい事件が続く。
ひとつは高齢の運転手が起こしてしまった死亡交通事故、そしてもうひとつが、息子である小学生をやはり六十過ぎの父親が殺してしまった事件。
いづれもニュースを見ていて、老人のワタシはやり切れない気持ちになった。