富士吉田は隣の山梨県なのだが、御殿場から40分前後で行くことができる。
目的地は富士浅間神社というところであったのだが、ここにも外国人の波は押し寄せていた。
本殿近くにいた参拝客の八割は外国人、まさかここまでと、ワタシは驚いてしまうのであったのである。
富士吉田は隣の山梨県なのだが、御殿場から40分前後で行くことができる。
目的地は富士浅間神社というところであったのだが、ここにも外国人の波は押し寄せていた。
本殿近くにいた参拝客の八割は外国人、まさかここまでと、ワタシは驚いてしまうのであったのである。
ウィキペディアによると、「1836年に植物学者のシーボルトによって日本の原種カザグルマがヨーロッパに紹介された。」とある。
さらに「日本の原種カザグルマがヨーロッパに紹介された。今日では、大輪品種の開発に最も頻繁に使用される種である。また、中国の原種テッセンなどもシーボルトによって、中国のラヌギノーサや日本の八重咲きのカザグルマ(雪おこし)はフォーチュンによってヨーロッパに渡り、それらの種やヨーロッパ原産の品種などと交配により現在では数多くの園芸品種が作出されている。原種をもとに何世紀にもわたって交配が続けられて来た結果、現在では2,000種を超える交配品種があると言われている。一重咲き、八重咲き、万重咲き、チューリップ咲き、釣鐘型と多くのバリエーションがみられる。」ともある。
なお、日本にテッセンが渡来したのは16世紀と言われており、江戸時代にはテッセンやカザグルマを元にした園芸品種がいくつも作られていたそうだ。
以前どこかで聞いた話では、歳をとればとるほど一周間が短くなるということだ。
その理由は、歳をとってくると、それだけ「やるべきこと」が少なくなってきて、ボーッとしている間に時間が過ぎて行くからだと。
要するに、何もやっていないので記憶が残らないと言うことなのだろうか。
それぞれ千円程度なのであるが、考えてみれば満額を支払うと合わせて一万円を超す金額となる。
医者の受付から薬局を出るまで、今日はスムースにいってよかったのであるが、それにしても三十分程度で一万円とは凄いですね。
これから数日の間は、雨降りの天気が続くという。
現在のワタシは町内会長であるのだが、そこには会長になる前には予想していなかった「意外と面倒くさい仕事」が控えていた。
その仕事というのが「回覧板に関する仕事」である。
会長になった方は、皆さんやってこられた仕事なので、これを「面倒くさい」などと言ってはイケナイのであるが、市から送られてきた配布物、これを月に何度もセットして回覧板で回す、このことが意外と大変なのでした。
自分の好きなことをやっているのだから、「命がけ」も何もないのだが、そこは「ジジイのテニス」、自分自身が自分の体調に気を付けていないと、酷い目に遭うのである。
明日からは当分「雨予想」なので、今日は「滑り込みセーフ」のテニスでもあった。
日本列島の方も三十℃以上の地点が続出、三十五℃以上のところも、二か所あったほどである。
今年は早々と夏が始まったようだ。
さて、この暑さにコタエテしまうのがジジイである。特に午後の授業などはポワーンとしていてやっと乗り切れたというのが本音なのだ。