床屋という言い方は、今はあまり使わないようであるが、ではナント言えば良いのかというと、ワタシにとってこれがなかなか難しい。
美容院というのもオカシイし、バーバーではもっとオカシイ。
そこで床屋となってしまうのであるが、今の若者にはなかなか通じないことであろう。
何はともあれ、床屋(イレブン○○)に行って、髪を切ったのである。
今日担当してくれたオネエサンが、好感の持てるとても丁寧な人で、本来ならば名前の通りイレブン(11分)前後の時間で終わるところが、ナント三十分以上の時間をかけてくれたのである。
何でも丁寧にしてくれることは嬉しいものである。