今日は珍しく客が途絶えることの無い日であったのだ。そしてこれは後期高齢者にとって、修行のような一日だったのです。(これは有り難い修行なのですが)
なにはトモアレ、今日が終わって良かった。
今日は珍しく客が途絶えることの無い日であったのだ。そしてこれは後期高齢者にとって、修行のような一日だったのです。(これは有り難い修行なのですが)
なにはトモアレ、今日が終わって良かった。
と言うワケで、今日は朝早くからブログをしたためているのです。
写真展のクライマックスでもある「ジョイントコンサート」があり、多くの人に来ていただいた。
今回はソプラノとピアノのデュエットであったのだが、K先生の歌唱の凄さは相変わらずであった。
この晴天のせいかどうか、ここのところの生徒の出席率も極めてよくなっており、やはり人の心にも天候というのは関わってくるの感が大きいのである。
明日は写真展でのジョイントコンサートである。ワタシが演奏するわけではないが、何となく緊張するなあ。
したがって、両方を行き来するワタシは実に困るのである。
さらにそこには、加齢による個人差も影響してくる。
この季節はなかなか大変なのです。
ここのところ何回も雨で流れていたので、久し振りのテニスは心地良かったのである。
しかしながら、心地は良かったものの「肩の痛み」は相変わらずであり、これからもこの「痛み」には注意していかなければなるまい。
ただ、日が陰ってくると流石に十月、秋の涼しさが少しだけ感じられるのである。
トリプル台風というやつが日本の近海をウロチョロしているようである。
天気予報の番組を見ていると、このように二つ以上の台風が約1000キロメートル以内に接近した際、互いに干渉し合って通常とは異なる複雑な進路をとる現象があって、これを「藤原の効果」というとのことであった。
因みに、「藤原の効果」の「藤原」とは論文を書いた気象学者の「藤原咲平博士」から。