朝の通勤については迷惑な雨であるが、雨量が少なく貯水が心配なところや、山火事の完全消火などについては、「待たれた雨」となっていることであろう。
そう言えば今日、さあ帰ろうと朝さしてきた傘を探したのだが傘がない。誰かが間違えて持っていったのだろうが、残念である。
もっとも傘自体は、年期が入っていて、壊れているところもある傘だったので、アキラメもつくが、なくなったことについてはやはり残念なのである。
朝の通勤については迷惑な雨であるが、雨量が少なく貯水が心配なところや、山火事の完全消火などについては、「待たれた雨」となっていることであろう。
そう言えば今日、さあ帰ろうと朝さしてきた傘を探したのだが傘がない。誰かが間違えて持っていったのだろうが、残念である。
もっとも傘自体は、年期が入っていて、壊れているところもある傘だったので、アキラメもつくが、なくなったことについてはやはり残念なのである。
(チョイと遅れてしまった写真を見てやってくださいな。)
ただワタシの場合、毎週連休があるので、その実感は「無い」に等しいのです。
祭日であったが「水曜テニスの日」であったので函南町のテニスコートまで出かける。
連休中のことゆえ、途中の「伊豆縦貫道」の渋滞を覚悟したのだが、縦貫道は意外とすいており、少々拍子抜けであった。
これはもう夏だと閉口したのだが、御殿場の我が家に帰ってくると、これが寒いのである。
四月のこの時期が、御殿場と長泉の温度差を一番感じるのではなかろうか。
老人にとって「温度差」はコタエルのです。
いづれにしても、毎週、毎週、三連休というのは「人間をダメにしてしまう」のだ。
つまり、二日だったらまだ許せるのであるが、三日休むと「休み明け」が辛くなってくるのである。仕事に行く気力がなくなってしまうのである。
と言うワケで、明日の「休み明け」はワタシにとって「自分との闘い」なのです。
カレンダーを見てみると、今日は「三隣亡」と書かれている。
「三隣亡」の由来は不明なようだが、少し前までは建築関係者の大凶日とされ、棟上げや土起こしなど、建築に関することは一切忌むべき日とされたそうである。
「三隣亡」の字面からこの日に建築事を行なうと「三軒隣(となり)まで亡ぼす」とされたからである。
ん?敗戦監督インタビュー?
放送に入らないところで、そのようなインタビューはあるのかもしれないが、生放送で敗戦監督のインタビューとは。
ただ、ワタシにとっては何か新鮮であり、清々しい感じさえしたのである。