2026年10月23日金曜日

ギムハイ

「月曜から夜ふかし」というテレビ番組をみていると、最近の「若者ことば」の特集があり、その中に「ギムハイ」なる言葉が出てきた。

使い方としては「それはギムハイだから分からない」と言った具合だ。

「ギムハイ」とは「義務教育で敗北」ということで、「ワタシは義務教育の時点で勉強についていくことが出来なくなってしまった」の意だという。

うーん、なかなか面白い言い方だが何となく悲しいなあ。
 

2026年10月22日木曜日

一番ツライ

町内会長をやっていて一番ツライのは、回覧板のセットである。

毎月二回ほど配給される回覧資料を仕分けし、町内を回る三つのコースに分け、それをさらにスタートする家まで届けるのである。

毎月二回なので年間二十四回ほどこれをやらねばならぬのだ。

うーん、あと五か月ツライなあ。
 

2026年10月21日水曜日

またもや

またもや「水曜テニス」の中止である。

十月はほぼ出来ていない感じだ。よほどワタシを含めたメンバーの「心がけ」が悪いのだろうか。
 

仕方がないので今日は「とりだめ」してあったテレビ番組でも観ることにしよう。

2026年10月20日火曜日

引きこもり

予報通りに朝から雨であった。

おまけに自宅前の道路が、電気工事とか言うことで、車を出すことが簡単に出来ず、これは「引きこもりをせよ」の天命であると理解し、ワタシは命に従ったのである。

ここのところ、外にでることが多かったので、ちょうど良い「身体休め」になったわい。
 


2026年10月19日月曜日

引き換え

たぶん疲れが溜まっていたのだろう。

学校から帰って昼食をとったあと、横になっていると、そのまま寝てしまった。

やはり、週二日の休みが平常のパターンであったので、土日の会場待機というのは、大したことをしていなくても疲れたのであろう。

まあ、楽しい来場者との時間の引き換えなのである。


 

2026年10月18日日曜日

てんてこ舞い

写真展も次の週の土曜日・日曜日を残すのみとなった。

もうひと踏ん張りなのである。

今日はどういう訳か午後2時に、6組のお客の来場が重なってしまい、ワタシはてんてこ舞いなのであった。

午前中は1組であったのに、こんなこともあるのである。

2026年10月17日土曜日

遠方

写真展の会場、午前中には富士の古典講座の聴講生、午後からはF高校の教え子、N東高とN西高の同僚と、立て続けに観覧者があり、聊か疲れたのである。

ただし、遠方から来ていただいていることを思うと、そうも言っていられない。

本当に感謝である。

さて、もう一日頑張ることにしよう。