癪に障るのは、テニスを予定した時間だけが今日の雨降りであって、そのほかの時間は結構「晴れ」の時間であったことだ。
ワレワレはそんなに「日頃の行ない」が悪かったのだろうか。
癪に障るのは、テニスを予定した時間だけが今日の雨降りであって、そのほかの時間は結構「晴れ」の時間であったことだ。
ワレワレはそんなに「日頃の行ない」が悪かったのだろうか。
今日と明日は、平日の休業日ということで家でのんびりすることが出来るのである。
先日のジョイントコンサートには、下の事務所発表によると、当日は80名の入場があったというので、コンサート以外の入場者数(おそらく10名はない)を考えたとしてもこれは大成功ではなかったかと、思われる。
天気が良かったことも幸いしたのだろうか。
まずはホットしたワタシであった。
今日は珍しく客が途絶えることの無い日であったのだ。そしてこれは後期高齢者にとって、修行のような一日だったのです。(これは有り難い修行なのですが)
なにはトモアレ、今日が終わって良かった。
と言うワケで、今日は朝早くからブログをしたためているのです。
写真展のクライマックスでもある「ジョイントコンサート」があり、多くの人に来ていただいた。
今回はソプラノとピアノのデュエットであったのだが、K先生の歌唱の凄さは相変わらずであった。
この晴天のせいかどうか、ここのところの生徒の出席率も極めてよくなっており、やはり人の心にも天候というのは関わってくるの感が大きいのである。
明日は写真展でのジョイントコンサートである。ワタシが演奏するわけではないが、何となく緊張するなあ。
したがって、両方を行き来するワタシは実に困るのである。
さらにそこには、加齢による個人差も影響してくる。
この季節はなかなか大変なのです。
ここのところ何回も雨で流れていたので、久し振りのテニスは心地良かったのである。
しかしながら、心地は良かったものの「肩の痛み」は相変わらずであり、これからもこの「痛み」には注意していかなければなるまい。