ワレワレ非常勤講師の監督時間が昨年までとはシステムが変わって、一限・二限の連続試験監督となった。
一限・二限でワレワレの役目は終了、勤務の時間が早く終了するのは良いのだが、一限と二限の間にある休み時間がほぼ利用することが出来ず、トイレに行けない、さらに約三時間の間立ちっぱなしという修行に近い監督なのであった。
ワレワレ非常勤講師の監督時間が昨年までとはシステムが変わって、一限・二限の連続試験監督となった。
一限・二限でワレワレの役目は終了、勤務の時間が早く終了するのは良いのだが、一限と二限の間にある休み時間がほぼ利用することが出来ず、トイレに行けない、さらに約三時間の間立ちっぱなしという修行に近い監督なのであった。
特に今、何度も聴くのが「サザンオールスターズ」の曲をEnglish Jazzバージョンでカバーした「そんなヒロシに騙されて」である。
この「AIカバー」には恐れ入ってしまった。サザンの曲というのは、もともと怪しげな英語を使用することがあるので、ちゃんとした?英語でも全く違和感なく聴くことができる。さらにこれをJazz風にアレンジしてあるのでもう言うことはないのである。
何はともあれ、YouTubeで是非試して頂きたい。
これも一つの老化現象なのだろう。
こうして人間は歳をとって行くのです。
(写真は今月の初めに撮った「秩父宮記念公園」の椿である。)
一体これは何だと思ったのだが、原因が分かって納得。
まず、三年生が自宅学習の期間に入っていて生徒が登校していない、さらに一年生ではインフルエンザのために学年のかなりのクラスが休講となっていたのである。
静まり返った校舎というのは、やはり何となく妙な気がする。
これは雨を表現する言葉であり、地面を叩きつけるように降る激しい雨のことである。
「篠」とは細く群がって生える竹や笹の総称「篠竹」のことであり、「篠突く」は「篠竹」を束ねて突き下ろすように細かいものが集まって飛んでくる様をいう。激しく降る大雨は、篠竹を束ねたものが落ちてくるように降ることから、雨の激しく降る様を「篠突く雨」と言ったそうである。
日本の雨を表現する言葉は、実に見事だ。
近頃、「まじ?」と言う言葉をよく耳にするので、ここの駅は当然話題になってもよさそうだったのに、あまり聞いたことはなかった。
「馬路(まじ)」はどこかに隠れていたのだろうか。
今日の水曜テニスは、なにごともなく無事に終了。ただし先週のキャンセル料を支払わねばならなかったので、ここはチョイと痛かった。