これは「写真展の開催にそこまで気合が入っていなかった」のか「加齢によりそのような気持をもつことができなくなってしまった。」のか、うーん、両方とも否定したいなあ。
「は」の字日記
2026年10月29日木曜日
2026年10月28日水曜日
テニス
久し振り、本当に久しぶりの水曜テニスであった。
それだけ水曜日が「雨」であったということか。
やはり、外で運動をすると気持ちが良い。来週からは十一月となるが、このまま水曜「晴れ」のパターンが続いてほしいものである。
2026年10月27日火曜日
解放
写真展が二十五日に終了、そしてその片付けをするために沼津まで。
これで毎週土・日に行なっていた沼津通いから解放される。
数年前までは何ともなく思っていた沼津通い(かつては沼津の高校に毎日通勤)だが、この歳になると流石にツライ、これが歳を取ると言うことなのだ。
2026年10月26日月曜日
懇話会
午前中の授業が終わったあと、芹沢光治良記念館まで出かける。
本日は「記念館委員の懇話会」という何だか訳の分からない会議である。
記念館に対する「責任」などまったくないのだが、一応ワタシも委員の端くれなのである。
2026年10月25日日曜日
42年ぶり
朝の区域一斉清掃は雨天のため中止となった。よって、その後の写真展会場行きが早くなり、多少の余裕を持つことが出来たのである。まずは「ホッ」なのだ。
今日の会場には、かつてF高校で担任した時の生徒(生徒と言っても還暦を迎えている)が姿を現した。驚きである。なんと42年ぶりなのである。
写真展にはこんな良いこともあるのだ。
2026年10月24日土曜日
2026年10月23日金曜日
ギムハイ
「月曜から夜ふかし」というテレビ番組をみていると、最近の「若者ことば」の特集があり、その中に「ギムハイ」なる言葉が出てきた。
使い方としては「それはギムハイだから分からない」と言った具合だ。
「ギムハイ」とは「義務教育で敗北」ということで、「ワタシは義務教育の時点で勉強についていくことが出来なくなってしまった」の意だという。
うーん、なかなか面白い言い方だが何となく悲しいなあ。
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