もっとも今日の暑さは以前の「暑さ」とは異なり、湿度が多少低めの「暑さ」のような気もする。
ところで、今回のテニスには往路にハプニング、函南町に入ったところで火事が発生しており、消火に伴う交通規制で、いつもなら1時間で行けるところが1時間半となってしまった。
ワタシはテニスコートに到着するまでに、すでに疲れてしまっていたのです。
もっとも今日の暑さは以前の「暑さ」とは異なり、湿度が多少低めの「暑さ」のような気もする。
ところで、今回のテニスには往路にハプニング、函南町に入ったところで火事が発生しており、消火に伴う交通規制で、いつもなら1時間で行けるところが1時間半となってしまった。
ワタシはテニスコートに到着するまでに、すでに疲れてしまっていたのです。
一昨日はピアニストであったが、今日は「YOYOKA」という北海道札幌市生まれのドラマー。
1歳半頃からドラムに興味を持ち始め、4歳からライブ活動、2021年には世界的なドラム専門ウェブサイト「ドラムワールド」で「世界のトップ500ドラマーの一人に選定、日本では3人目かつ史上最年少だという。
さて、生い立ちは兎も角、「YouTube」での彼女のプレイが秀逸なのだ。
必然的に天才は天才と出会うようで、一昨日ブログに取り上げたピアニストの「古里愛」との最近のジャズセッション(場所は京都の洋館か?)を見て欲しい。
十代の天才と天才がアイコンタクトをしながらセッションしている様子は何とも頼もしいのである。
何もそこに暑さを持って行かなくても良いだろうに、天命(人間の力ではどうにもできない宿命や運命)というものは斯くもヒドイものなのだろうか。
その名を「古里愛(ふるさとあい)」という。2011年生まれだから現在15歳である。
彼女は2024に行なわれたアメリカバークリー音楽大学(天才ジャズミュージシャンが集まるところ)のオーディションに、世界最年少の12歳で合格、現在に至っている。
大学に入る前にも10歳の時に、ニューヨークの老舗ジャズクラブ「Smalls」のセッションのも参加、その時の様子がYouTubeにもアップされている。(とても10歳とは思われないのです。)
旧暦で八月一日を「八朔(はっさく)」という。
漢字の「朔」には「ついたち」と言う意味があり、「八月一日」を略して「八朔」というようになったそうだ。
ちなみに、果物(柑橘類)の「八朔」は、広島県のお寺で「この頃(旧暦の八月一日頃)から食べられる果物ということで「八朔」の名がついたとか。
現在のプリンターとの付き合いも五年以上(たぶん)となり、プリンターも「大分疲労してきている感」が出てきた。
かと言って、まったく働かないかというと、そうでもなく、時によっては期待以上の「色」を出してくれるのだ。
したがって、「もう、君は役に立たないのでお払い箱だよ。」と切り捨てることも出来ず、ワタシもダマシダマシ付き合っている次第なのです。
ところで、「ぶり返す」とは何か?
「ぶり返す」は、一度収まった物事が再び起こる時に使用する言葉であり、「また悪化する」という意味を持つという。
特に天候や病気などが、よくない状況に変化する時に使い、その語源は「ぶり(振り)」+「返す」から来ており、「ぶり」は「振る舞い」や「様子」を表し、「返す」は「元に戻す・再び起こす」という意味なのだそうだ。
「一度終わった様子が再び現れる」というニュアンスなのであろう。