右肩については、以前痛めてからかなり慎重に使ってきたのだが、今日はちょっとだけ重い鍋を持った瞬間、筋が「ぐにょ」という感じで伸びてしまった。
肩の痛みのツライところは、見た目がごく普通に見えるところだ。
本人は痛くてしょうがないのだが、外から見ると普通なので誰も同情してくれない。
「おおー、なんてこった」なのである。
右肩については、以前痛めてからかなり慎重に使ってきたのだが、今日はちょっとだけ重い鍋を持った瞬間、筋が「ぐにょ」という感じで伸びてしまった。
肩の痛みのツライところは、見た目がごく普通に見えるところだ。
本人は痛くてしょうがないのだが、外から見ると普通なので誰も同情してくれない。
「おおー、なんてこった」なのである。
お休みではあったが、ワタシは展覧会の作品をセットするために沼津まで出かける。
分かっているとは言え、写真展の準備は疲れる。年を追うごとにその疲労度が増して行くのである。
今さらながら歳は取りたくないなあ。
実に不思議ではあるが、考えられるのは、その古本のデータをAIに読み込ませて、何かに利用するのではないかということだ。
そう言えば、このブログもここのところ毎日のように外国からのアクセスが増えている。例えば昨日だけで1946という異常な数のアクセスが見られるのだ。
これは、ワタシのブログを読み込ませて何かに利用しようとしているのだろうか。
オカシナ時代になったものだ。
要は温泉を供給する機械が故障したのだとか。
これで「八景の湯」は二回ほど門前払い、仕方がないので小山町にある「足柄温泉」まで足を延ばしてみた。
昔はここにもよく通ったのであるが、最近はチョイとご無沙汰であった。
さて、温泉に到着してみると、今日は雨降りなのに駐車場はいっぱい、少し躊躇したのであるが、ここまで来て引き返すのはと思い切って中までで入ってみた。うーん、やはり駐車場の混雑は当たっていて中もかなりの混雑、今日は温泉の日ではなかったのである。
横綱を目指した力士、大関を目指した力士が目標を達成することが出来ず、次々と脱落していったのは、やはり「心の強さ」が足りなかったのではないかと思われる。
スポーツにおける「心の強さ」というものは、なかなか鍛えられないのであろう。