偶然なのだろうが、この「上を向いて歩こう」が最近二つのコマーシャルに使用されているのを聴いた。
ひとつは、サン〇リー生ビールで、シンガーソングライター斉藤和義が歌っており、もうひとつがファミリー〇ートというコンビニのコンビニウエアーコマーシャルで、こちらはラッパー(「チーム友達」がヒットした)の千葉雄喜が歌っている。
どちらも、なかなかアジのある歌なので、ぜひ聴いて欲しい。
偶然なのだろうが、この「上を向いて歩こう」が最近二つのコマーシャルに使用されているのを聴いた。
ひとつは、サン〇リー生ビールで、シンガーソングライター斉藤和義が歌っており、もうひとつがファミリー〇ートというコンビニのコンビニウエアーコマーシャルで、こちらはラッパー(「チーム友達」がヒットした)の千葉雄喜が歌っている。
どちらも、なかなかアジのある歌なので、ぜひ聴いて欲しい。
予想はしていたのだが、三月の初めに内視鏡検査を受けることになった。
取り敢えず、検査の日までの薬をもらうために薬局に寄ると、なんと薬局でポイントカードを渡された。体調が良くないから薬局に行くのだろうに、そこでポイントカードとは。
何か違うような気がするなあ。
やはりここのところの寒暖差が原因なのであろうか。
今日で二時間以上の授業が終了、次からは學校に行っても一時間だけ授業をして帰ってくるという、楽なような物足りないような授業となる。
まあ、老人にはこのくらいで良いのかもしれないね。
二月のこの時期になっても何故吊るしてあるのかは疑問であるのだが、神社ゆえそれなりの理由はあるのであろう。
ひょっとして旧正月なのだろうか?
旧正月では二月十七日から正月となるそうだから。
ちなみに、二の岡神社というのは、西暦1422年に寄進された石灯籠が残っている由緒ある神社なのです。
途中のバス停をふと見ると「地蔵堂」の文字、「堂」と書いてあるからには恐らく近く「地蔵を祀る建物」があったのだろうが、今はまったく見当たらない。
「地蔵堂」とは一体どのような「お堂」だったのでしょうかね。
かつてこのブログで書いたような気もするが、「蝋梅」の語源については諸説あるようで、「蜜蝋=ミツバチの巣から採取される蝋」のようであるためとか、陰暦の12月(蝋月)に咲くからということである。
今日も相変わらず朝から寒い。
予報では、ここ数日で寒さも和らぐとか言っていたが、しっかり当たらないのが予報でもある。
これがナントも煩わしい。
つまり、二時二十分から三時十分までの授業を講義するために、丸一日を使わねばならないからだ。
時間割のせいとは言え、実に煩わしいのである、とこんなことを言っては生徒にもうしわけないなあ。(反省、反省)