以前どこかで聞いた話では、歳をとればとるほど一周間が短くなるということだ。
その理由は、歳をとってくると、それだけ「やるべきこと」が少なくなってきて、ボーッとしている間に時間が過ぎて行くからだと。
要するに、何もやっていないので記憶が残らないと言うことなのだろうか。
以前どこかで聞いた話では、歳をとればとるほど一周間が短くなるということだ。
その理由は、歳をとってくると、それだけ「やるべきこと」が少なくなってきて、ボーッとしている間に時間が過ぎて行くからだと。
要するに、何もやっていないので記憶が残らないと言うことなのだろうか。
それぞれ千円程度なのであるが、考えてみれば満額を支払うと合わせて一万円を超す金額となる。
医者の受付から薬局を出るまで、今日はスムースにいってよかったのであるが、それにしても三十分程度で一万円とは凄いですね。
これから数日の間は、雨降りの天気が続くという。
現在のワタシは町内会長であるのだが、そこには会長になる前には予想していなかった「意外と面倒くさい仕事」が控えていた。
その仕事というのが「回覧板に関する仕事」である。
会長になった方は、皆さんやってこられた仕事なので、これを「面倒くさい」などと言ってはイケナイのであるが、市から送られてきた配布物、これを月に何度もセットして回覧板で回す、このことが意外と大変なのでした。
自分の好きなことをやっているのだから、「命がけ」も何もないのだが、そこは「ジジイのテニス」、自分自身が自分の体調に気を付けていないと、酷い目に遭うのである。
明日からは当分「雨予想」なので、今日は「滑り込みセーフ」のテニスでもあった。
日本列島の方も三十℃以上の地点が続出、三十五℃以上のところも、二か所あったほどである。
今年は早々と夏が始まったようだ。
さて、この暑さにコタエテしまうのがジジイである。特に午後の授業などはポワーンとしていてやっと乗り切れたというのが本音なのだ。
これは「ベテラン漫才師にセカンドチャンスを」の趣旨で行なわれた、結成16年以上のベテラン漫才師による「賞レース」である。
また、その審査は漫才の専門家ではなく、会場にいる観客の投票によってチャンピオンが決まるという極めて公平なものであった。
さて、最後に残った二組が「賞金一千万円」を手に入れるために激突したのであるが、結果はワタシの予想した組(今まで見たことがないような斬新な漫才であったのです。)でない方が、大差をつけて優勝してしまった。
やはり、「面白さ」というものは、個人の好みと一般の支持は 大きく異なることがあるのだなあと、つくづく感じた次第である。
困った時の「秩父宮記念公園」なのである。
しかしながらこの時期は、ちょうど春と夏の端境期となるので、思ったほど花はさいておらず、少々期待を裏切られてしまった。
ただそのような中でも周りにお構いなく咲くのが「ドクダミ」なのだ。この花はとても強くたくましいのである。