理由は手間が非常にかかるということと、地球の温暖化に伴い、生産地の気候が変化してきたことによるらしい。
「フランス」とは異なり、日本では山形県において「ラ・フランス」の生産が盛んであり、(全国の八割を生産)現在も多くの出荷が見られ、ワタシも時々食することができる。
ただ「ラ・フランス」は極めて美味な果物なのであるが、食べるタイミングが難しく、これも極めて厄介な果物なのです。
理由は手間が非常にかかるということと、地球の温暖化に伴い、生産地の気候が変化してきたことによるらしい。
「フランス」とは異なり、日本では山形県において「ラ・フランス」の生産が盛んであり、(全国の八割を生産)現在も多くの出荷が見られ、ワタシも時々食することができる。
ただ「ラ・フランス」は極めて美味な果物なのであるが、食べるタイミングが難しく、これも極めて厄介な果物なのです。
それにしても、皆さんお元気です。
もう少しで「後期高齢者」となるワタシが、グループの最年少なのですから。
帰りがけに、所用があったので三島M高校に立ち寄る。N西高校に在籍していた時の同僚二人と話をしたのであるが、楽しい時間を過ごすことが出来た。
「贅沢三昧」などで使われる「三昧」である。これはサンスクリット語のサマーディの音写(ある言語の音声を他の言語の文字で書き写すこと)で、心をひとつのものに集中させて安定した精神状態に入る宗教的な瞑想だという。
ヨーガなどでは、精神的集中が深まりきった後に訪れる深い瞑想状態、またその先のさらに深い宇宙意識状態だとも。
どうも、「贅沢」などとは縁のない言葉のような気がするのですが。
せねばならぬことも、多々あったはずなのに今は何が何やら、分からなくなってきてしまったぞ。
取り敢えず、九月の古典講座、十月の展覧会に向けての準備があるので、これに集中することにしようと、自分で自分に言い聞かせるワタシなのでありました。
ひとつは「This Moment(Live at Kyoto)Ai Furusato and YOYOKA Orignal song 」
Ai Furusato14歳(ピアノ)・YOYOKA16歳(ドラム)の少女たちがアイコンタクトをしながらジャズを演奏している。
もうひとつが「Andy Timmons Electric Gypsy Live Cover」
こちらは何とAkarin10歳(ギター)と前項のYOYOKA16歳(ドラム)のライブである。
何れのライブも感動することマチガイないと思います。
それにしても、今時の十代は凄いのです。
昨日は千葉県において「線状降水帯」が発生し、各地に大雨被害を与えている。
このブログでも何度か嘆いているのだが、最近のニュースにはよく「経験したことのない」の文字がおどっており、さらに言えば、今の日本列島は、いつどこで何が起きてもおかしくない列島なのである。