「祇園祭」はワタシ自身二回目であったが、前回はもう五十年近く前となるので、記憶はだいぶ薄れている。
さて、今回は16日の「宵山(山は山鉾の山か)」と17日の「山鉾巡行」を観たのだが、やはりこの祭りは凄い。
どのくらい凄いかは、また後で書くことにしよう。
「祇園祭」はワタシ自身二回目であったが、前回はもう五十年近く前となるので、記憶はだいぶ薄れている。
さて、今回は16日の「宵山(山は山鉾の山か)」と17日の「山鉾巡行」を観たのだが、やはりこの祭りは凄い。
どのくらい凄いかは、また後で書くことにしよう。
ただし、外に出て運動でもしない限り、つまり部屋でジッとしている限りは、それほどツライ感じはしない。
このへんは流石御殿場なのである。
写真はかつてN東高に在籍していた頃の「海浜教室」の写真である。
今日は暑いゆえ、海の写真にしてみた。
実はこの十里木街道、数か月前に最近流行り?のクマが出没したのです。
まあ、真昼間からクマの出没はあるまいと思いつつ走って行ったのだが、前後に他の車の姿が見えなくなると、これが何となく心細い。
人の心なんてえのは弱いものなのです。
床屋という言い方は、今はあまり使わないようであるが、ではナント言えば良いのかというと、ワタシにとってこれがなかなか難しい。
美容院というのもオカシイし、バーバーではもっとオカシイ。
そこで床屋となってしまうのであるが、今の若者にはなかなか通じないことであろう。
何はともあれ、床屋(イレブン○○)に行って、髪を切ったのである。
今日担当してくれたオネエサンが、好感の持てるとても丁寧な人で、本来ならば名前の通りイレブン(11分)前後の時間で終わるところが、ナント三十分以上の時間をかけてくれたのである。
何でも丁寧にしてくれることは嬉しいものである。
また「イヌサフラン」は、球根や葉や花など全草に「コルヒチン」という非常に強い毒を含んでいて、ごく少量でも死に至る可能性がある猛毒植物なのだそうだ。
「サフラン」は香辛料や薬用になる安全な植物なのに、「イヌ」が付くだけで「猛毒」とは、これはエライ違いである。
以前にも書いたことなのだが、このブログの閲覧数が実に不思議なのである。
例えば、数日前の国別閲覧数が、香港747・アメリカ合衆国674・シンガポール654・日本66、以下省略するが、その日の閲覧総数が2685となっていたのだ。
どう考えても、この数は異常なのだ。
パソコンで自動的に閲覧するような、今流行りの詐欺に関連するリサーチなのだろうか?