実際には車による外出だったので、それほどの被害は被らなかったのであるが、それでも店から車まで移動する短い距離の間に、結構服がぬれてしまったのである。
最近、メキシコからこのブログに対してのアクセス数が多くなっているのだが、ハテ、これはどうしたわけなのだろうか。
実際には車による外出だったので、それほどの被害は被らなかったのであるが、それでも店から車まで移動する短い距離の間に、結構服がぬれてしまったのである。
最近、メキシコからこのブログに対してのアクセス数が多くなっているのだが、ハテ、これはどうしたわけなのだろうか。
したがって、函南町までの道中も平常に戻ってスムース、到着後も快適に水曜テニスをすることが出来たのである。
ただし、今日はもうすっかり「夏の陽射し」。今年もこれからは「老人には要注意」の「夏のテニス」が始まるのだ。
御殿場の現在は21℃ほどなのだが、体感はやや寒い、一方今日の長泉町は好天であり、半袖で丁度いいいほどであった。
このように、何だか落ち着きがないような気候が年寄りにはコタエルのである。
兎に角上手い。そして実に楽しそうにギターを弾いている。また最新の動画では「色気」さえも感じられる。
十歳の少女に「色気」も何もないのだが、これは所謂「大人の色気」というものではなく、曰く言い難いことを敢えて言えば、楽器を演奏する時の「人を引き付ける何か」であるような気がする。
興味のある方は、試しに是非見てみて下さいな。
答えは「ステンドグラスは聖書の代わり」ということである。
カトリックの教会では、「キリストの生涯を誰でも分かり易いように描いたもの」として、数多くのステンドグラスが作られたそうだ。(これだと文字が読めない人でも聖書の内容が理解できる。)
しかしながら、その後プロテスタントの勢力が台頭してくると、プロテスタントは「聖書の言葉」を重要としたため、ステンドグラスも衰退していったとのこと。
うーん、そこか。
(写真は一昨年小樽のステンドグラス美術館で撮ったもの)