それにしてもアメリカという所は凄いところだ。今日の中継は標高1600メートルのコロラド州デンバーにあるクアーズ・フィールドからであった。(標高1600メートルは日本の志賀高原あたりの標高である。)
昨日も同じところからの中継があり、グランドを覆う雪をまず除雪してからの中継という、日本ではまず考えられない状況だ。
(おまけ。1600メートルの標高ではボールもよく飛ぶので、ピッチャーが嫌がり、良いピッチャーがやって来ないのだとか。)
それにしてもアメリカという所は凄いところだ。今日の中継は標高1600メートルのコロラド州デンバーにあるクアーズ・フィールドからであった。(標高1600メートルは日本の志賀高原あたりの標高である。)
昨日も同じところからの中継があり、グランドを覆う雪をまず除雪してからの中継という、日本ではまず考えられない状況だ。
(おまけ。1600メートルの標高ではボールもよく飛ぶので、ピッチャーが嫌がり、良いピッチャーがやって来ないのだとか。)
去年一年間の付き合いがあっただけに、生徒も教員もかなりリラックスした授業ができる。
やはり、お互いが正体を知っているということは、授業において大事なことなのかもしれない。
(写真は京都の地下鉄の駅「蹴上」から南禅寺に向かう途中にあるトンネル。)
玄関前で、毎年今くらいの時期になると綺麗な花を見せてくれる。
この桜は盆栽用なので大きくはならず、三年前からずっとこのサイズ(1メートルあるかないか)であり、手入れはほとんど必用がない、いい加減人間のワタシにとっては、この上なくアリガタイ桜でもあるのです。
案の定、めざした「泉涌寺」には観光客の姿はほとんど見られず、平安神宮とか南禅寺において人の多さに辟易していたワレワレに、一時の心の安らぎを与えてくれることとなった。
写真はその「泉涌寺」の敷地内にあった「土蔵」の鍵である。意匠が素晴らしかったので撮った次第。
「東寺」の創建は平安京が出来て間もない頃、796年と云われている。その後823年に弘法大師空海が嵯峨天皇から「東寺」を下賜され真言密教の根本道場としたそうである。
「東寺」というからには、かつては「西寺」というお寺も存在していたのであり、「東寺」と「西寺」の間には「羅城門」があった。
そして、「羅城門(らじょうもん)=芥川龍之介の小説では羅生門(らしょうもん)」から北に向かって「御所」まで延びている大きな通りが「朱雀大路(すざくおおじ)」なのです。
カップルどうしが等間隔で並ぶことが面白く、よくテレビなどでも報道されていたが、実際この目でみてもカップルどうしは等間隔で並んで座っていた。
写真を撮っている場所は先斗町(ぽんとちょう)通りで、一本西が木屋町通りとなる。
そして木屋町通りに添って流れるのが「高瀬舟」で御馴染の「高瀬川」なのです。
日本で一番最初に地下鉄を走らせたのは京都であるし、珈琲文化やラーメン文化なども、京都ならではの独特なものを作り出している。
写真は「六角堂」の近くに合ったお店(何の店かは失念してしまったが)の外付けのディスプレイである。
この自転車、インパクト十分ではなかろうか。