「は」の字日記
2026年9月2日水曜日
図書館
2026年9月1日火曜日
久し振りに学校
およそひと月半の間、休日が続いていたので、九月の新しい生活に、心身が対応できるかどうか、それが心配であったのである。
出かけてみて、心の方はまずは何とかなりそうなのだが、身体の方がついていけるかどうかは、やや不安が残った。
何はともあれ、今週の木曜日からフンドシを締め直して行くことにしよう。
2026年8月31日月曜日
花筏
しかしながら、病院に入ってから出て来るまでに一時間半の時間を要するというのは、どうもいただけない。
おそらく、どこの病院でも待ち時間はこんなもんだろうが。今は、それだけ老人が多いということなのだろうな。
右の写真は「花筏(はないかだ)」である。葉っぱをよく見ると、葉の上に丸いものが乗っているのだが、これが「花筏」の所以である。
2026年8月30日日曜日
大雨
今朝も福井県で大雨の警報が出ていて、つい先日大きな被害を受けた石川県や富山県も心配である。
それにしても、北陸地方は、大雪、地震、豪雨と試練が続いているなあ。
静岡県や御殿場市も、他人事と思ってはいけないだろう。
今という時代は、いつ、どこで、何が起きても不思議ではないのだから。
2026年8月29日土曜日
返してほしい
ところが、ナント。
特定検診の検診は土曜日はやっておりません、ときたもんだ。
今朝のワタシの「張り切って」を返してほしいものです。
2026年8月28日金曜日
血圧
今までは多少高くても「許容範囲のうち」として、服用を拒否していたのだが、どうも最近は「老人傾向」が増してきたためか、「おおー、今日は高そうだぞ」の意識があり、止む無く服用を開始したのである。
2026年8月27日木曜日
勤務日の変更
今までは週六時間の授業であったので、週二回は一日三時間、これが週三回は一日二時間となるのです。
つまり、身体的には楽な方へ移行することになるのである。(老人が三時間もしゃべり続けることはキツイのです。)これは歓迎すべきことだ。
ただし、年間を通してのプランがいくつか狂ってきたのはチョイと残念だなあ。