「潟」とは「湾」が「砂州」によって外海から隔てられ湖沼化した地形ということである。
ところで、この「潟」であるが、ワタシの頭の中において「潟」という言い方の地名は太平洋側ではあまり思いつかない。(難波潟などないことはない。)
一方、日本海側では「八郎潟」とか「鳥屋野潟」とか「象潟」など、いくつかの「潟」がすぐに浮かぶ。
おそらく、太平洋側でも同じような地形はある?と思うのだが、これは何故だろうか?
そもそも県名においても日本海側は「新潟」ってえのがあるのです。
「潟」とは「湾」が「砂州」によって外海から隔てられ湖沼化した地形ということである。
ところで、この「潟」であるが、ワタシの頭の中において「潟」という言い方の地名は太平洋側ではあまり思いつかない。(難波潟などないことはない。)
一方、日本海側では「八郎潟」とか「鳥屋野潟」とか「象潟」など、いくつかの「潟」がすぐに浮かぶ。
おそらく、太平洋側でも同じような地形はある?と思うのだが、これは何故だろうか?
そもそも県名においても日本海側は「新潟」ってえのがあるのです。
ワレラガT高校も昨日のうちから休講が決まっており、生徒にしてみれば「思わぬ休日」が生まれたのではないかと思う。
写真は台風一過の富士山を撮ろうと、近所の公園まででかけた折の一枚。
さすがに公園には子供の姿は見えず、その代わりに空の雲が、いかにも「台風が過ぎましたよ」の態で姿を現していた。
ワレワレが普段食べているのは、ほとんどが「オス」であり、「オス」の特徴は「穂先」が「メス」に比べると、やや開いているということである。
ちなみに、滅多にお目にかかれない「メス」のほうが、柔らかく味が良いということである。
老人の悲しい事件が続く。
ひとつは高齢の運転手が起こしてしまった死亡交通事故、そしてもうひとつが、息子である小学生をやはり六十過ぎの父親が殺してしまった事件。
いづれもニュースを見ていて、老人のワタシはやり切れない気持ちになった。
これに漢字を当てると「生めかし」であり、未熟であるが外面的に現れた美はみずみずしく新鮮、つややかである、ということがもともとの意味だ。
今頃の若葉を見ていると、こんな感じがするのである。
往復二時間、まったく無駄な時間であった。しかも土曜日なのに(土曜日だからかもしれないが)道路が結構混んでいて、いつもより時間がかかったような気がする。
まあ、こんな時もあるのである。
ふとカレンダーを見てみると、昨日は仏滅であった。
会場は、勤務校からは逆方向になってしまうのでチョイと面倒くさかったのだが、もたもたしてもいられないので今日の提出となったのである。
しかしながら、ここでワタシは大チョンボ。
記念館に携帯を忘れてきてしまったのだ。
と言うワケで、明日も沼津まで出かけなければならないのです。