せねばならぬことも、多々あったはずなのに今は何が何やら、分からなくなってきてしまったぞ。
取り敢えず、九月の古典講座、十月の展覧会に向けての準備があるので、これに集中することにしようと、自分で自分に言い聞かせるワタシなのでありました。
せねばならぬことも、多々あったはずなのに今は何が何やら、分からなくなってきてしまったぞ。
取り敢えず、九月の古典講座、十月の展覧会に向けての準備があるので、これに集中することにしようと、自分で自分に言い聞かせるワタシなのでありました。
ひとつは「This Moment(Live at Kyoto)Ai Furusato and YOYOKA Orignal song 」
Ai Furusato14歳(ピアノ)・YOYOKA16歳(ドラム)の少女たちがアイコンタクトをしながらジャズを演奏している。
もうひとつが「Andy Timmons Electric Gypsy Live Cover」
こちらは何とAkarin10歳(ギター)と前項のYOYOKA16歳(ドラム)のライブである。
何れのライブも感動することマチガイないと思います。
それにしても、今時の十代は凄いのです。
昨日は千葉県において「線状降水帯」が発生し、各地に大雨被害を与えている。
このブログでも何度か嘆いているのだが、最近のニュースにはよく「経験したことのない」の文字がおどっており、さらに言えば、今の日本列島は、いつどこで何が起きてもおかしくない列島なのである。
「怪雨」とは一定範囲に多数の物体が落下する現象のうち、雨・雪・黄砂・隕石のような良く知られた原因によるものを除く「その場にあるはずのないもの」が空から降ってくる現象を指す。
つまり、「怪雨」とは「水」が空から降ってくるのではなく、それ以外の何かが空から降ってくる現象だ。
具体的には「蛙」とか「魚」が降ってくる現象で、「ファフロッキー現象」とも言われているそうである。
最近の日本列島は、全国どこにでも災害が起こる可能性があるからだ。
本来であれば「水曜テニス」をやっている日であるが生憎の雨、残念であるがこればかりはしょうがないことである。
今日はオトナシク家で過ごすことにしよう。
常識的な?台風の進路は、九州から紀伊半島を結んだラインのどこかに上陸、その後日本列島北上して行くのだが、今の予想によると台風15号は、関東地方のどこかに上陸、日本列島を逆走して近畿地方北部あたりに行くのだという。
猛暑、地震、大雨、台風と、やはり地球は普通では無いわい。