この暖かさにつられ、近所の富士山がよく見えるところまで散歩してみた。
富士山を撮るのはあまり好みではない。
その理由は、どこからどう撮っても「いつか見た写真」となってしまうからである。
それだけ被写体としての富士山が偉大なのであり、そこに降参してしまうワタシがいるのである。
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