「棗」はクロウメモドキ科の落葉小高木である。(小高木の意味が妙だが)
和名は夏に入って芽が出る(夏芽)に由来するという。
果実は乾燥させたり(干しなつめ)など菓子材料として食用にされ、また生薬としても用いられるそうだ。
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