どこの県か失念してしまったが、気温が二十八℃超えのところもあったようだ。
二十八℃と言ったら、もうチョイトで「真夏日」ではありませんか?
この気温ゆえ、積雪時に使用する雪かきのスコップ等、いくつかの道具を片付けた。このあと雪は降らないだろうな、大丈夫だろうな。
どこの県か失念してしまったが、気温が二十八℃超えのところもあったようだ。
二十八℃と言ったら、もうチョイトで「真夏日」ではありませんか?
この気温ゆえ、積雪時に使用する雪かきのスコップ等、いくつかの道具を片付けた。このあと雪は降らないだろうな、大丈夫だろうな。
彼女は三才からドラムのスティクを握っていたのだと言う。それは素晴らしい演奏なのだが、興味が惹かれとのは、小学生時代、中学生時代、さらに高校生時代と、そのドラムを叩き、成長していく様子が映像として残っていることだ。
それぞれの時代のパフォーマンスを、映像として見ることができるのは、現代ならではのことであろう。
そして現在十九歳?
身体もすっかり大人となって、音にも迫力がある。また、ルックスもアイドル並みであり人気も抜群だと言う。
惜しむらくは、ロックのエイトビートでなくジャズのフォービートをもう少し叩いてくれたらなあ、ということである。
不思議なことは、ここのととろ身体の右半身にダメージを受けることが多いことだ。 今回のこと以外には右肩の関節炎、さらに右手親指の切り傷、右手をぞんざいにしている意識はないのだが、何かと右半身に厄災がやって来る。
そう言えば、以前、今とは逆に左半身ばかりダメージを受けることがあった。
最初は左足に魚の目、ここから始まり、左ひざの捻挫、左手薬指の脱臼、左目の網膜裂孔並びに白内障、とどめは硬膜下血種による頭蓋骨の穴あけ、すべてが左半身であった。
もしかすると、今右半身にダメージが多いのは、これで左右のバランスをとるためなのでしょうかね。
本日のハイオク価格はリッターあたり178円である。
最近は出来ることなら車を使わないようにと、心がけているのであるが、それでも年寄りはちょっとしたことに車を使ってしまうのです。
東日本大震災から十一年、毎年この日になると当日のことを思いだす。
あの初めてみたテレビの映像は、今でもしっかり残っているのです。
生徒に対面する日としては、今年度最後の日となった。 これから凡そ、一ヶ月間は、お互いに授業の無い日が続くのである。
ワタシ自身も、これからの一ヶ月間、自分の修行である。
古典講座の中止、テニスというスポーツの禁止など、心の持っていき場所というか、これから先のモチベーションがなかなか保てない中、どのように自分を処して行くのか、イヤハヤ大変だ。
「ようである」というのは、雨降りの時間が夜中に近く、音だけで雨降りを意識したからだ。
午後からリハビリに出掛ける。
肩の痛みは、やや改善しているようには思えるのだが、まだ先は長いのだろうか。 最低でも半年というのだから、長いのだろうなあ。
ワタシが好きな「枝っぷり」は、この「梅の木」と「柿の木」なのだが、両者とも実に良い伸び方をしている。
「枝っぷり」ウォッチャー?としての意見を述べるとすれば、その伸び方が大そう面白いのである。 言ってみれば、「こちらの空間を是非埋めて欲しい」という方向にその枝は見事に伸び、空間のバランスを保っているのである。
何事もバランスなのです。