写真は先週「秩父宮記念公園」で撮った「姫リュウキンカ」である。
ワタシもあまり詳しく知ることはないのだが、茎が直立し、黄金色の花をつけることから「立金花」と呼称されるようになったという。
「綺麗な花には毒がある」の例にもれず、若芽は山菜として食用になるが、基本的には有毒であり、多量に食すと下痢などの症状を起こすそうである。
0 件のコメント:
コメントを投稿