三日前からブログに登場している札幌の南区にある通称「頭大仏」なのであるが、そのあり方はとても不思議。例えるならば、円形の古墳の中に大仏を置いて、古墳の上部をくりぬき、そこから頭がチョイと出るように設計されたものだ。
ナンデこのようなスタイルにしたのかはよく分からないが、とてもインパクトのあるものであった。
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