境内には写真のような「紙垂(しで)」の付いた縄が置かれていた。
おそらく明日の大晦日に使用するためのものなのであろうが、何か捨てられているような雰囲気もあって、なかなか面白かった。
いよいよ明日で令和七年も暮れる。
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