と思っていたら、夕方には風強く、随分温度が下がってきたのである。
まことにここのところ、毎日、毎日、ジェットコースターのような日を送らねばならぬのである。
少しはジジイの健康を考えて欲しいものだ。
と思っていたら、夕方には風強く、随分温度が下がってきたのである。
まことにここのところ、毎日、毎日、ジェットコースターのような日を送らねばならぬのである。
少しはジジイの健康を考えて欲しいものだ。
今日同時に説明があったのは、御殿場図書館の職員の管轄が、今年から市の職員からシダッ〇スに変わったということであった。
ワタシにはよく分からないが、仕事の「効率化」なのであろうか。
ワタシ自身がやることはまったく変わらないが、講座に何か変化でも出てくるのかなあ。
急激な温度変化はジジイにはコタエルのです。
今日は期末テストの第一日目、生徒も多少の緊張はしていたのであろうが、東海道線の遅れということで、開始時間が十五分ほど遅くなってしまった。
出鼻をくじかれた、とはこういうことを言うのであろう。
(写真を拡大してみると分かるのであるが、写真の雲の向こう側には富士山があるのです。)
霊園のある小山町の大御神(おおみか)はかなり標高の高いところなので、十二月ともなるとかなり冷えるのだが、今日は比較的暖かく、墓参りも快適であった。
しかしながら、これからの冬本番ともなると、この辺りも雪が積もるのだろうなあ。
「すずめの戸締り」というアニメ映画である。これは「君の名は。」とか「天気の子」など、今を時めく新海誠監督の作品であるが、先に挙げた二つの作品に比べると、イマイチの感があった。
話の内容と主人公の名前「岩戸鈴芽」から察すると、日本の神話をベースにしたのではないかと思われるが、どうも神話を活かしきれていないような気がした。
神話という着眼点は面白いのですがね。
十二月に近い頃になっても、まだ「バッタ」が現れる、沼津はやはり暖かいのです。
そう言えば、現在我々は「シルバー料金」という、一般の人よりチョイとだけ安い料金でコートを利用しているのだが、コートの受付をするときに「皆さん65歳以上ですよね。」の確認があった。
ワタシは「勿論です。ワタシが一番若くて71歳なのですから。」と答えた。
係の人いわく、「へぇー、そんな歳にはみえませんね。60代かと思っていました。」
ん?ん?
何だか微妙な言い方だ。
果たしてこれは喜んでいいのか?
計器は、わが愛車ジュークの走行距離が18万キロを超えたことを示している。
かつての車であれば、10万キロを超えると、おおーよく乗ったなあと思うのであったが、最近の車は極めてよく出来ているのか、18万キロを超えてもまだまだ元気なのである。
ワタシも愛車ジュークにあやかりたいものだ。