写真は平和公園から撮ったものであるが、平和公園にはもう「こいのぼり」が見られる。
手前には梅の花がさいており、「梅の花(二月)」と「こいのぼり(五月)」が写っているという、季節感に首をかしげる風景となっている。
昨夜は平和公園では「花火」の打ち上げもあったので、もう何だか分けが分からんですわ。
写真は平和公園から撮ったものであるが、平和公園にはもう「こいのぼり」が見られる。
手前には梅の花がさいており、「梅の花(二月)」と「こいのぼり(五月)」が写っているという、季節感に首をかしげる風景となっている。
昨夜は平和公園では「花火」の打ち上げもあったので、もう何だか分けが分からんですわ。
三月になれば、コロナも少しは落ち着くのではないかと思っていたのだが、少し甘かった。 オミクロン株はやはり強烈なようで、感染者の数がずっと横ばい状態、これでは仕方がなかろう。
2016年の二月から毎年続けてきた「古典講座」も、ここで一息と言ったところだろうか。
どうも今年はこの「古典講座」と言い、芹沢光治良記念館の「写真展」と言い、ピンチが続くのである。
施術時間は大体ニ十五分前後であるのだが、その間、担当の若い男性理学療法士と、よく話をしている。
職業柄、他人の話を聞くことは、比較的苦にはならないし、こちらの話を他人に聞かせるのも得意である。(考えてみればもう四十七年もこんなことをしているのだ。)
因みに、今日は彼の高校生時代の部活の話と、車の話であった。
写真は何年か前に撮った我が家の「男雛」、今年は雛人形を出してきてセットするパワーがなかったので過去の写真を使用してみた。
Wikipediaによると、ひな祭りの起源は、古代中国には上巳の日(3月最初の巳の日)に川で身を清める風習があり、これが日本に伝わって草や藁など作った人形(ひとがた)に穢れや災いを移して川や海に流す風習と融合したとされる。また、貴族の間では幼児を災いから守る「天児と這子」が作られ、後の「立雛」の起源になったということである。
一昨日、ブログに関してボヤキを書いたところ、今日ご褒美をいただきました。Oさん、有難うございました。
何故か分からないが、昨日は特に多くの閲覧があったことは事実である。
ところで、国別の過去の閲覧データを見てみると、今問題になっているウクライナからは、500、そしてロシアからは5944の閲覧があったようだ。
およそ365日の十倍、3600以上のブログを書いた。よく書いたものだ。誰も褒めてくれないので自分で褒めることにしよう。
「継続は力なり」である。
今日はT高校の卒業式。今年関わった卒業生諸君、卒業おめでとう。これからの活躍を期待しています。