同じことをしていても(イヤしているつもりでも)、自分の打った球が入ったり入らなかったりである。
このへんがテニスってえのは、不思議なのだよなあ。
写真は一見、京都かなんかのお寺の鐘楼に見えるが、これも昨日と同様、富士霊園の鐘楼なのである。
同じことをしていても(イヤしているつもりでも)、自分の打った球が入ったり入らなかったりである。
このへんがテニスってえのは、不思議なのだよなあ。
写真は一見、京都かなんかのお寺の鐘楼に見えるが、これも昨日と同様、富士霊園の鐘楼なのである。
自分で褒めるのもなんだが、今回の紅葉の「紅」はよく撮れたのではないかと思う。
手前のモミジの葉自体が、コンディションの良い状態であり、ピシッとした感じがあり、奥のモミジの葉とはヒカリの加減で、若干異なった色に見える。
今まで何度も「紅」を撮ったが、今回のように気に入った「紅」は撮ったことがなかった。
今日は出かけて良かった。
このパン屋は「美味いのだが値段が高い(高いが結構遠方からの客がある)。」というのが、これまでの印象であったのだが、いざ購入してみると、やはり美味いが高いのであった。
今回は「カンパーニュ」と小さな菓子パン(カマンベールチーズと林檎が入った小さなパン、そして何だかよく分からない板状のパン)を購入したのだが、これで軽く五百円を超えてしまう。
やはり、美味いがたかいよなあ。
やれやれ、これで責任がひとつ果たせた。
かつての同僚から頼まれたこととはいえ、十里木街道を使って、富士までの往復というのは少々ツライ。
昔は夜中でも平気で十里木街道を往復したものだが。
何でも一日中「英語」しか使わない、ワタシにしてみれば、「地獄」のようなシステムの所へ行くということである。
まあ、それは兎も角、「楽しんで」きて下さいな。
公園の「紅葉祭り」が十二月の三日と四日ということで、「紅葉」はまだチョイト早いようだった。
しかしながら、ワタシはへそ曲がりゆえ、「紅葉」らしい「紅葉」よりも、写真のような「枯れ葉」になる一歩手前の「葉っぱ」の方が、ナンカ「現実の人間のよう」で好きである。