ワレワレの住んでいる静岡県も「東海地方」に入るのだが、「北陸地方」に新潟県が入るのと同様、何か違和感のようなものもある。
「東海」には「東海三県」、すなわち愛知県、岐阜県、三重県を表す言い方があるが、そこにもうひとつ静岡県も加えて「東海四県」という言い方もあるのだ。
きっと、どこかの何かが「都合よく」するために「三県」となったり、「四県」となったりするのだろう。
ワレワレの住んでいる静岡県も「東海地方」に入るのだが、「北陸地方」に新潟県が入るのと同様、何か違和感のようなものもある。
「東海」には「東海三県」、すなわち愛知県、岐阜県、三重県を表す言い方があるが、そこにもうひとつ静岡県も加えて「東海四県」という言い方もあるのだ。
きっと、どこかの何かが「都合よく」するために「三県」となったり、「四県」となったりするのだろう。
一瞬、何事だろうと思ったのだが、
ひょっとすると、アメリカに滞在しているMさんが、一気見でもしてくれたのだろうか。
午後は激しい雨とかッとした晴天の繰り返しが何度かあった。
やはり、御殿場地方は「高原特有」の天気なのです。
本来ならば来年の三月に初回を実施するのであるが、今年度は新図書館の開設に伴い、三月実施が不可能のため七月の開講となったのである。
暑い(特に今年は暑い)中での講座であったが、多くの方に参加していただき、聴講者の皆さんには感謝である。
明日からは晴天の日がしばらく続きそうなのだが、晴れれば晴れたで困るのが、予想される猛暑だ。
よって、老人にとって、晴れれば良いというものではないのです。
これからは毎日熱中症に注意しなければならないのである。
一体、これは何だと近くに寄ってみると、これは「ヒメボタル」の鑑賞者に対する注意情報であった。
右の写真では分かりにくいのだが、ここには蛍の出現情報も書かれている。
情報に曰く。(写真をクリックすると拡大されます。)
七月二日の出現は午後十時ころ、場所は竹林と書かれている。
蛍鑑賞のために、夜十時に竹林に入って行く人がいるのですなあ。
現金でもカードでもなく、あるいはスマホ決済でもでもない、自分の「顔」で決済の出来るスーパーマーケットが有るとか無いとか。
これは実に便利だろうなあ。
財布も携帯も持たず、自分の顔だけ持って行けば買い物が出来るのだ。
特に大事なものを忘れるワタシのような人間は、極めて便利である。
記念館の職員さんとはもう十年以上の付き合いになるので、お顔を拝見すると何かホッとした気持ちになるのです。
もうすぐ夏休み、考えてみるに夏休みの間に作品の整理や案内状の作成と発送の準備をせねばならない。
もうウカウカしてはいられないぞ。