札幌と言えば「スープカレー」である。
余市からの帰りに札幌駅JRタワーにあるスープカレーのチェーン店「lavi」に寄ってみる。
写真はお店のオネイちゃんオススメの「チキンカレー」だ。
ランチタイムだったので、カスピ海ヨーグルトに蜂蜜を入れた「ラッシー」がサービス。(写真の左にある白い飲みもの)
チェーン店というのは、どこでもそうなのだが、可もなし不可もなし。
この店もその例にもれず、可もなし不可もなしであった。
ラッシーは美味かったがね。
2016年1月7日木曜日
2016年1月6日水曜日
ニッカウヰスキー北海道工場
2016年1月5日火曜日
余市の駅で
北海道の余市の駅で、電車を待つ間に撮った写真である。
傘をさしている人物はまったく知らない人物であるのだが、何となくドラマ的な風景だったので、一枚だけパチリと撮ってみた。
奥に並んでいる人を見ればわかるが、若干の雪は降っているものの、傘など必要ではない状況である。
それでも尚かつ傘をさしいるのは、何か事情でもあるのだろうか。
いずれにしろ、傘がポイントになっていることには違いない。
傘をさしている人物はまったく知らない人物であるのだが、何となくドラマ的な風景だったので、一枚だけパチリと撮ってみた。
奥に並んでいる人を見ればわかるが、若干の雪は降っているものの、傘など必要ではない状況である。
それでも尚かつ傘をさしいるのは、何か事情でもあるのだろうか。
いずれにしろ、傘がポイントになっていることには違いない。
2016年1月4日月曜日
圏央道
山形から御殿場に。
今回の山形行きは、新しく開通した「圏央道」という高速道路を使ってみた。
東名の海老名ジャンクションから八王子、さらに鶴ヶ島を経て、東北自動車道まで。
中央高速と関越道をクロスしていくコースである。(帰りはこれを逆に帰って来る。)
このルートの最大のメリットは、首都高速を使用しないことだ。
慢性的な渋滞のある首都高を通らないことは快適である。
おそらく、三十分以上の短縮になったのではなかろうか。
この時期に渋滞知らずとは、便利になったものだ。
(写真は山形の上山城、大晦日のライトアップである。)
今回の山形行きは、新しく開通した「圏央道」という高速道路を使ってみた。
東名の海老名ジャンクションから八王子、さらに鶴ヶ島を経て、東北自動車道まで。
中央高速と関越道をクロスしていくコースである。(帰りはこれを逆に帰って来る。)
このルートの最大のメリットは、首都高速を使用しないことだ。
慢性的な渋滞のある首都高を通らないことは快適である。
おそらく、三十分以上の短縮になったのではなかろうか。
この時期に渋滞知らずとは、便利になったものだ。
(写真は山形の上山城、大晦日のライトアップである。)
2016年1月3日日曜日
栗川稲荷
京都に伏見稲荷という有名な稲荷神社があるが、ここも同様に商売繁盛の神様である。
一応、京都の伏見神社のように赤い鳥居はあるのだが、鳥居の数が少なく、やや寂しい感がある。
さすがに正月の三日間は商売繁盛を願う人たちでごった返しであったが、この数日を過ぎると嘘のように人が引いてしまい、またもとのような静寂が戻るのである。
2016年1月2日土曜日
子育て地蔵
子育て地蔵の社である。
上の山と言うところは、もともとが城下町であるがゆえに神社やお寺の実に多い所なのである。
従って、大晦日ともなると、その神社仏閣に一斉にお詣りをする習慣があり、其々の神社やお寺には人の列が絶えないのである。
子育て地蔵もその一つで、近所の人が何時もとはまた違う気持ちを持って、お詣りをするのである。
普段はほとんど信仰を持たない私も、思わず手を合わせてしまった。
上の山と言うところは、もともとが城下町であるがゆえに神社やお寺の実に多い所なのである。
従って、大晦日ともなると、その神社仏閣に一斉にお詣りをする習慣があり、其々の神社やお寺には人の列が絶えないのである。
子育て地蔵もその一つで、近所の人が何時もとはまた違う気持ちを持って、お詣りをするのである。
普段はほとんど信仰を持たない私も、思わず手を合わせてしまった。
2016年1月1日金曜日
初詣
今年の初詣は、連れの実家のある山形県上の山市二日町にある八幡神社から始まった。
例年であれば、年が明けるとともに参拝の日人が列をつくって順番待ちをしているのであるが、今年はどういうわけかあまり人もみられなかった。
本当にどういうわけなのだろう。
八幡神社のあとは近所にある子育て地蔵尊から栗川稲荷そして上の山城、さらに月岡神社とフルコースのお詣り。
何年ぶりかの充実したお詣りであった。
これだけお詣りすれば今年の三年生も大丈夫だろう。
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