昨日情報番組を観ていると、「江戸走り」なる走り方が若者の間で流行っているのだと言っていた。
「江戸走り」とは江戸時代の飛脚の走り方であり、昔流行った「欽ちゃん走り」の変形のような走り方である。
実に妙な走り方であるのだが、飛脚が走った実用的な走り方であり、長距離を走っても疲れない、理にかなった走り方でもあるそうだ。
若者得意の「インスタグラム」で火がついたようだが、この先世の中にどこまで浸透していくのだろうか。
昨日情報番組を観ていると、「江戸走り」なる走り方が若者の間で流行っているのだと言っていた。
「江戸走り」とは江戸時代の飛脚の走り方であり、昔流行った「欽ちゃん走り」の変形のような走り方である。
実に妙な走り方であるのだが、飛脚が走った実用的な走り方であり、長距離を走っても疲れない、理にかなった走り方でもあるそうだ。
若者得意の「インスタグラム」で火がついたようだが、この先世の中にどこまで浸透していくのだろうか。
写真は左が来年のカレンダー、右が今年のカレンダーである。特に遠近法を使っているわけではないが、大きさが随分異なる。来年のものはハガキサイズであるのだが、今年はその半分とは言わないがかなり小さい。
去年郵便局で貰った時に、「この大きさは老人泣かせだ。」と郵便局の局長に文句を言った(局長はひょんなことから仲良くなった人だったので)ことをよく覚えている。
そのワタシの声が届いたのかどうかはわからないが、今年は常識的なサイズとなっていたのである。
「テザリング」とは、スマートフォンをモバイルのルーターとして利用し、他のデバイス(パソコンなど)をインターネットに接続する機能だという。
知ったかぶりはするものではありません。
(写真は自宅の紅葉)
なんと商品名は「感動あんぱん(つぶあん)」である。
おそらく、この商品を食べた人は、間違いなく「感動」するだろうというコンセプトで作られた商品名であろうが、どうも「感動」の対象があまり明確ではない。
「パン全体」をもって「感動」するのか、それとも中に入っている「つぶあん」に感動するのか、そこが明確ではないのだ。また「感動」は人に押し付けるものではないような気もする。
と、散々「ケチ」をつけてしまったが、この「あんぱん」は「感動」は別として、確かに美味いのである。
週に一度の運動ゆえ、貴重なテニスであるのだ。
最近チョイと疲れがたまっていたせいか、それともジジイになってしまったせいか、プレイ中にコケてしまい、膝の上をすりむいてしまった。
久し振りの擦り傷である。
ジャズで言うと「ポール・スミス」はピアニストであり、「セシル・マクビー」はベーシストである。
以前、「セシル・マクビー」のことを若い女性と話していたのだが、途中から何か話がかみ合わなくなってきて、よく聞いてみると、ワタシの好きなベーシスト「セシル・マクビー」はファッションブランドにもあることが分かった。
何だか紛らわしいのである。
以前はナンナク積み込んでいたのだが、最近はタイヤを持ち上げるのもツライ。
それだけ筋力が衰えてきたのだろう。
果たしていつまでこの作業をすることが出来るのであろうか。
うーん、歳は取りたくないのである。