気温も上がり、今日は上々の良い天気、そのせいか御殿場の道路は極めて混雑模様、普段は混むことのない所まで数珠つなぎの混雑であった。
写真は二の岡神社の手前で撮ったものであるが、桜の種類はイマヒトツよく分からない。
気温も上がり、今日は上々の良い天気、そのせいか御殿場の道路は極めて混雑模様、普段は混むことのない所まで数珠つなぎの混雑であった。
写真は二の岡神社の手前で撮ったものであるが、桜の種類はイマヒトツよく分からない。
天気もよくなったゆえ桜の写真でも、さらに今日はカメさんデー(老人一割引きの日)につき帰りに買い物でもと思って出かけた。
さて、いざ買い物をして電子マネーのカードをタッチした瞬間に料金不足の表示、まあこんなこともあるかもしれないと、チャージ用の千円札をポケットに忍ばせておいたはずであった。
ところが、ところがである。
ない、ない、ポケットを探しても千円札がないのだ。しかたなく係の店員を呼んで、買うべき品物を減らして買い物をした。
落ち込んだのは、千円札をどこかで落としたことは勿論であるが、係の店員が言った一言。
彼女は言ったのだ。「どうしたの?」それは、おそらくよくあるのであろうレジスターに代わる機械を前にして狼狽えているジジイに対しての哀れみをもった言葉であった。
そうです、ワタシは哀れなジジイなのです。まあ、これでブログネタが出来たので良しとするか。
こんな時、自分の持っているスマホで撮ったほうが、よっぽど見栄えは良い、機械?の方で露出を上手い具合に調節してくれるのだ。
しかしながら、あとで一眼レフ(一眼レフと言っても結局機械であるが)で撮ったものと比べると何かが異なっている。
やはり、「自然の光」というのは偉大なのである。
予想通り「桜の花」は満開に近い感じであったが、やはり「曇り」ゆえ、どうしても露出が上手くない。
「また、天気の良い日に」と思うのだが、その時には「桜の花」はピークを過ぎているだろうし、はたして撮りに行く時間があるかどうかも分からない。
世の中というものはエテシテこんなものだ。
中止に関しては、まずキャンセルを沼津愛鷹にあるテニスコートの事務所まで申請しなければならないのだが、これが面倒くさい。
キャンセルはプレイ開始の1時間まえからしか認めないというのだ。
おそらくルール的にそうなっているのだろうが、今日は御殿場でも沼津でも朝から雨なのだ。さらに天気予報でも天気が回復する予報は出ていない。
これがお役所仕事というものなのでしょうね。
午前中にF高時代の同僚Uさんのアトリエまででかけてみた。
御殿場から富士に向かう途中の大渕というところにUさんのアトリエはある。
お互いまだ現役として働いているので、なかなか会うことが出来なかったのであるが、今日は久しぶりに長時間話(話はおよそ40年前に遡るのである。)をすることが出来た。
ただし、そのあとは暖かくなるという何だか分けのわからない天気が続くそうである。(いい加減にしてほしいなあ。)
愛車ジュークの半年点検を行なったところ、「バルブ・ロッカー・カバーよりオイル漏れがあります。」と言われてしまった。
これも何だかよく分からないが、修理が必要なのである。
もう十年以上、十九万キロ近く乗っている車なので仕方があるまい。ワタシと同じで?老体に鞭打ってよく頑張っているのだ。