秩父宮記念公園では梅の花が満開、御殿場も日一日と春が近づいている。
T高校は月曜日から学年末の考査がある。考査とは去年までの言い方でいうと、学年末試験なのだが、今年より各学期の中間試験が無くなったので生徒にしてみれば、より緊張感のある考査となるのであろう。
みんな頑張れ。
秩父宮記念公園では梅の花が満開、御殿場も日一日と春が近づいている。
T高校は月曜日から学年末の考査がある。考査とは去年までの言い方でいうと、学年末試験なのだが、今年より各学期の中間試験が無くなったので生徒にしてみれば、より緊張感のある考査となるのであろう。
みんな頑張れ。
そこで今日は洗車をしてみた。最近は車を洗うのも面倒くさくなってきていて、ガソリンスタンドの洗洗車機で済ませることが多かったのであるが、今日は気合を入れて自分の手で洗ってみた。
わが愛車、走行距離が20万キロを超えてきており、ワタシ同様かなり疲れてきてはいると思うのだが、まだまだシッカリ走ってくれる。本当に愛車には感謝である。
来年度(四月から)は何と町内会長をやらねばならぬ。これは何れ回ってくる役職なのであるが、個人的な性格から言えば、実に受けたくない仕事なのである。
まあ、輪番制で仕方ないので覚悟してやることにしよう。
かつて自分で洗濯をしていた頃には柔軟剤などいうものはまったく知っておらず、洗濯には洗剤のみを使用していた(今でも自分で洗濯をする時には同様である)。
しかしながら、先日自動車会社のディーラーから景品として柔軟剤を提供され、ハテこれはいつどのように使うのだろうかと調べたところ、柔軟剤は洗剤と同時に使用してはまったく効果がないことが分かった。
いつも洗濯をしている人にとっては当たり前のことなのだろうが、ワタシはまだまだ洗濯未熟者なのである。
先週の木曜日以来、久し振りに学校に行く。御殿場ではまだファンヒーターを使っているのに、下界の長泉町では桜の花がさいていた。
駐車場前に咲いていたこの桜は、勿論早咲きの桜であるのだが、今日は季節の差を感じてしまったのである。
今日の天気予報によると、明日の水曜テニスは不可能である。残念。
司会者の質問に対して、自分の言いたいことを落ち着いて的確に、さらにもう何回も取材を受けているだろうにもかかわらず、丁寧に彼らは答えていた。
イマドキの若者も捨てたものではないぞ。
それぞれ、会社を運営している卒業生や自分で店をもっている卒業生、さらにワタシのような教員となっている卒業生、多種多様である。
当該学年は、三年生になった時に急に担任を要請された学年であり、一年間だけの付き合いであったのだが、教員も生徒もお互いに昔の記憶を戻し、楽しい会話をすることが出来たのである。
だいぶ迷ったのであるがワタシも参加してみることにした。
1993年の卒業だから現在五十歳を越した生徒達?である。
はたして皆どのようなオジサン・オバサンになっているのだろうか。
これだけAIが発達してきているのだから、もう少し簡単なシステムにできないものなのだろうか。
どうも行政というのは簡略化が嫌いなようだ。
プンプン。
「YONEX」と言えば、テニスとかバドミントンのラケット、あるいはシューズのメーカーだと思っていたのだが、昨今はスノーボードもやっているんだね。
しかしながら、あの高い空間にメーカーの文字がアップで映るのは、実に効果的なコマーシャルである。
偶然なのだろうが、この「上を向いて歩こう」が最近二つのコマーシャルに使用されているのを聴いた。
ひとつは、サン〇リー生ビールで、シンガーソングライター斉藤和義が歌っており、もうひとつがファミリー〇ートというコンビニのコンビニウエアーコマーシャルで、こちらはラッパー(「チーム友達」がヒットした)の千葉雄喜が歌っている。
どちらも、なかなかアジのある歌なので、ぜひ聴いて欲しい。
予想はしていたのだが、三月の初めに内視鏡検査を受けることになった。
取り敢えず、検査の日までの薬をもらうために薬局に寄ると、なんと薬局でポイントカードを渡された。体調が良くないから薬局に行くのだろうに、そこでポイントカードとは。
何か違うような気がするなあ。
やはりここのところの寒暖差が原因なのであろうか。
今日で二時間以上の授業が終了、次からは學校に行っても一時間だけ授業をして帰ってくるという、楽なような物足りないような授業となる。
まあ、老人にはこのくらいで良いのかもしれないね。
二月のこの時期になっても何故吊るしてあるのかは疑問であるのだが、神社ゆえそれなりの理由はあるのであろう。
ひょっとして旧正月なのだろうか?
旧正月では二月十七日から正月となるそうだから。
ちなみに、二の岡神社というのは、西暦1422年に寄進された石灯籠が残っている由緒ある神社なのです。
途中のバス停をふと見ると「地蔵堂」の文字、「堂」と書いてあるからには恐らく近く「地蔵を祀る建物」があったのだろうが、今はまったく見当たらない。
「地蔵堂」とは一体どのような「お堂」だったのでしょうかね。
かつてこのブログで書いたような気もするが、「蝋梅」の語源については諸説あるようで、「蜜蝋=ミツバチの巣から採取される蝋」のようであるためとか、陰暦の12月(蝋月)に咲くからということである。
今日も相変わらず朝から寒い。
予報では、ここ数日で寒さも和らぐとか言っていたが、しっかり当たらないのが予報でもある。
これがナントも煩わしい。
つまり、二時二十分から三時十分までの授業を講義するために、丸一日を使わねばならないからだ。
時間割のせいとは言え、実に煩わしいのである、とこんなことを言っては生徒にもうしわけないなあ。(反省、反省)
御殿場地方には有難い雨である。なぜなら、ここのところの積もった雪を排除するには、相当の労力を必要するからである。
御殿場地方には有難い雨だが、ワレワレの「水曜テニス」にとっては、週一の運動の機会が奪われてしまったので、チョイと悲しい雨でもある。
昨日、今日とブログにあげた写真は「二の岡神社」入り口前にある駐車場からの写真である。
門の屋根の上の雪はおそらく十センチ以上あるだろう。積雪を考えるのには良い材料だと考えられる。
今日のワタシの授業は、よりによって1限(これは天がワタシに与えた試練?イヤイヤ嫌がらせなのだろうか)。普段なら4限のはずが授業変更によって大雪時の1限となってしまったのである。
これはワタシにとって実にタイヘンなことなのである。何故なら大雪により高速道路が通行止めとなると、高速を利用しようとしていた車がほぼ一般道へ回ってくるからである。したがって一般道は大渋滞、ただでさえ1限の授業の時には朝のラッシュ時と重なりかなり混雑する。そこにこの緊急事態だ。
いつもなら45分程度の通勤時間が今日は倍の90分ほどかかってしまった。渋滞は予想していたので遅刻は回避できたが、それでも学校に到着したのは5分前であった。今年になってから次々とワタシを襲う不運は一体何なのだろうか。
寫眞は投票所前のグランドを覆う雪である。
これが静岡県かと思われるような積雪であった。そうです、御殿場は暖かさを「ウリ」にする静岡県ではないのです。
投票所で投票用紙を渡す係(御殿場市職員)が、ワタシにニコッと微笑んだ。顔に見覚えがあったのでおそらく沼津のH高校か、御殿場のM高校の教え子なのだろう。(失礼ですがお名前は分かりません。)
積雪は7~8センチと言ったところか、予想よりは多く積もっている。
特に外出する用もなかったので、今日は引きこもりを選ぶ。
今さら何だが、近頃の日本海側の大雪のニュースを見ていると、この程度の雪でアタフタしてしまう静岡県で生活していることは、どんなにかラッキーなことかなのである。
「特牛」と書いて「こっとい」と読むそうだ。「こっとい」?どこからどう読んでも「こっとい」とは読めない。
さっそくネット検索してみる。
かつてこの地域には古語で「コトイウシ」と呼ばれる頭の大きな牡牛がいた。この牛は重い荷物を運ぶために飼われており、この牛が農作業や運搬の手伝いをする様子が多くの人に親しまれた。そしてこの牛を使った職業に携わっていた人々が住んでいた地域が「コトイウシ」から「コットイ」となり、その地名となったということである。
また「特牛」という漢字が当てられたのは「ことさら荷物を背負う牛」意の「特牛」らしい。
ふーん、何だか分ったような分からないような。
天気予報では今日・明日と三月並みの「暖かさ」と報じられていたのだが、体感はそれほどの「暖かさ」は感じられなかった。
それどころか、土曜日からはまた寒波が襲ってくるようで、御殿場地方では雪の予想もされている。
よって、今日はその辺を歩き回る予定だったのだが、ワタシは寒さに負けてしまったのである。
そう言えば、最近はこのファミレスなるものにほとんど行くことがなかった。
久し振りに行って驚いた。
入店時にまず機械と向き合わねばならぬのだ。機械と向き合って利用人数を入れる、すると機械からレシートのようなものが出てきて、それを持って指定されたテーブルに着く。
次はテーブルの上にあるこれまた機械(タブレット)に、何を注文するのか料理名と個数を入れる。
さて、注文を終えてしばらく雑談していると、なにやらロボットのようなものが料理を持ってやってきた。品物と個数にマチガイな無ければOKボタン、ロボットは「有難うございました」と御礼を言って去って行った。
料理そのものは美味しく問題なく食事ができたのであるが、ジジイたちには驚くことばかりであった。うーん、これが今のファミレスなんだ。
ワレワレ非常勤講師の監督時間が昨年までとはシステムが変わって、一限・二限の連続試験監督となった。
一限・二限でワレワレの役目は終了、勤務の時間が早く終了するのは良いのだが、一限と二限の間にある休み時間がほぼ利用することが出来ず、トイレに行けない、さらに約三時間の間立ちっぱなしという修行に近い監督なのであった。
特に今、何度も聴くのが「サザンオールスターズ」の曲をEnglish Jazzバージョンでカバーした「そんなヒロシに騙されて」である。
この「AIカバー」には恐れ入ってしまった。サザンの曲というのは、もともと怪しげな英語を使用することがあるので、ちゃんとした?英語でも全く違和感なく聴くことができる。さらにこれをJazz風にアレンジしてあるのでもう言うことはないのである。
何はともあれ、YouTubeで是非試して頂きたい。